JAPAN PACK 2019 日本包装産業展

JAPAN PACK 2019 来場者数

10月29日(火) 10月30日(水) 10月31日(木) 11月1日(金) 合計
天候 晴れ 晴れ 晴れ -
来場登録者数 7,071名
(うち海外568名)
8,609名
(うち海外398名)
8,085名
(うち海外241名)
9,774名
(うち海外103名)
33,539名
(うち海外1,310名)

※速報時に発表していた来場者数は一部計算に誤りがありましたので訂正いたします。

MOBILE APPLICATION

JPアプリ - JAPAN PACK公式アプリ-

JPアプリ
- JAPAN PACK公式アプリ-

JAPAN PACK 2019の出展者・来場者のみならず、包装産業にご興味のある方のために開発した、一般社団法人日本包装機械工業会が提供する公式アプリです。

出展者情報をはじめ各種講演・セミナー情報やビジネスマッチングサービス(イベントハブ)会場マップなどをどこよりも早くチェックすることができる展示会活用の必携ツールとしての機能を提供しております。※ イベントハブは、来場者と出展者の交流を促進するビジネスマッチングサービスです。

※ このアプリは日本語・英語の2ヶ国語で提供しております。
※ Apple、Apple ロゴ、iPhoneは米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
※ App StoreはApple Inc.のサービスマークです。
※ Android、Google Playは、Google Inc.の商標または登録商標です。

JPアプリ 詳しくはこちら 「イベントハブ」について
2019_ OUTLINE

きっとみつかる、あなたの包程式

今回の開催より日本国際包装機械展から日本包装産業展に名称が変わります。

※JAPAN PACK 2019の会場は、幕張メッセとなります。

JAPAN PACKは、新たに「日本包装産業展」として、従来の強みであるハード面に加えて、ソフト面も内包した総合展示会へと進化。
製造加工、計量、充填、包装、印刷、印字、検査梱包など「きっとみつかるあなたの包程式」をテーマとして、「包む」ことに関連する多種多様な企業、先進的な技術が一挙として集うことで、私たちが「包程式」と呼ぶ新たなつながりと相乗効果が生まれます。
ビジネスの飛躍の機会であるJAPAN PACKにぜひご来場ください。

会期 2019年10月29日(火)~11月1日 (金)
開場時間:10:00~17:00
会場 幕張メッセ 国際展示場2~8ホール
〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
主催 一般社団法人 日本包装機械工業会
開催規模 出展者数:464社・団体
出展小間数:2,292小間
JAPAN PACK 2019 開催概要
2019_ EXHIBITORS / PROGRAM

展示内容・併催行事のご案内

セミナー・イベント(70本以上)

包装業界の”いま”がわかる講演・セミナーを随時開催

基調・特別講演会をはじめ、専門セミナーや主催者企画セミナー、出展者によるプレゼンテーションセミナーなどを実施。
包装業界を取り巻く課題に対し、解決策をご提案します。

セミナー・イベントのご案内

JAPAN PACK 2019 出展企業について

製造加工から計量、充填、包装、印刷、印字、検査、梱包さらには物流、環境、要素技術など、生産ライン全体に係る総合展示会として、前回実績を上回る国内外463社・団体が2,282小間(本年10月11日現在)の展示規模で開催します。

JAPAN PACK 2019 出展者一覧 JAPAN PACK 2019 出展者検索

JAPAN PACK AWARDS 2019

優れた包装技術・製品を表彰/発表会やパネル展示も実施

出展各社の最新の技術研究・開発の成果を、新規性や独創性、安全・衛生性など多様な観点から審査して表彰。受賞製品の発表会・パネル展示を実施します。受賞企業ブースでは実演もご覧いただけます。

JAPAN PACK AWARDS 2019 受賞一覧 応募出展者一覧

NEWライン展示コーナー/IoTパネル展示コーナー

“食品製造ラインの全てを見せます”をテーマに、一例として「どら焼き製造ライン」を会場内に設置。計量から全自動どら焼機による「どら焼き作り」、検査、ピロー包装機による個包装、印字、製函、上包み、パレット積み、梱包、そして人協調ロボットによるどら焼き渡しと、製造の上流工程から実際に人の手に渡るまでの流れを実機およびパネル展示で可視化します。

また、ライン展示コーナーとリンクした企画展示コーナーとして、包装関連業界ならではの活用方法提案を「包装産業界の課題を解決に導くIOT提案」と題してパネルを展示し展開いたします。

展示期間 10月29日(火)~11月1日(金) 10:00~17:00
展示場所 国際展示場 6ホール
ライン展示コーナー/IoTパネル展示コーナーガイドマップ

NEWCLOMA展示コーナー

海洋プラスチックごみ問題の解決に向け、官民一体でイノベーションを加速するためのプラットフォームとして2019年1月に設立された「CLOMA(クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス)」と連携し、CLOMA展示コーナーを開設します。
CLOMAとして初めて出展する大型展示会となる本展にはCLOMA会員より17社・団体が参画し、CLOMAの普及・啓発および出展各社が環境への貢献に繋がる包装関連技術を展示。

さらに、企画プレゼン会場にてCLOMA展示プレゼンテーションも開催。展示と講演の両面から取り組みを紹介します。

展示期間 10月29日(火)~11月1日(金) 10:00~17:00
展示場所 国際展示場 6ホール
参画企業 (株)平和化学工業所、リンテック(株)、梅田真空包装(株)、北村化学産業(株)、(株)クラレ、(公財)日本環境協会エコマーク事務局、福助工業(株)、大王製紙(株)、大黒工業(株)、日本製紙(株)、稲畑産業(株)、(株)エフピコ、(株)GSIクレオス、大日本印刷(株)、凸版印刷(株)、(株)セブン&アイ・ホールディングス、CLOMA事務局

NEWJPC受賞製品展示コーナー

「日本印刷産業連合会」と連携し、市場で販売されているコマーシャルパッケージの優秀性を競う商品包装展「2019JPC」(2019 ジャパン パッケージング コンペティション) の受賞製品(全39点)を展示します。

展示期間 10月29日(火)~11月1日(金) 10:00~17:00
展示場所 国際展示場 6ホール
第58回 2019 ジャパン パッケージング コンペティション 入賞作品一覧

包装相談ビレッジ

包装に関する相談窓口を設置/サンプル展示や出展者紹介も

ご来場の皆様の包装に関する相談受付窓口や包装サンプルコーナー、書籍販売や会場案内に至るまで、主催者企画ゾーンや他業界団体ブースを一堂に集めたエリア。ニーズに合致する出展者もご紹介します。

展示期間 10月29日(火)~11月1日(金) 10:00~17:00
展示場所 国際展示場 6ホール

就活サポートコーナー

日本の生産、流通、販売等を支える450社超の“ものづくり”企業および関連企業が一堂に会するJAPAN PACKは、実際の機械を見ながら各業界/企業研究等ができる絶好の機会です。ぜひご来場の上、当コーナーをご活用ください。

学生の就職支援を行うとともに、包装産業の魅力をアピールし、学生と出展者との出会いを創出するために、来訪した学生および学校関係者に会社案内パンフレットや学生対応可能な出展者情報などを提供します。

開設期間 10月29日(火)~11月1日(金) 10:00~17:00
展示場所 国際展示場 6ホール(包装相談ビレッジ内)
JAPAN PACK 2019「就活サポート」学生受け入れ可能企業リスト

NEW《包装のプロと巡る会場ミニツアー》ジャーナリストと巡るゆかいなツアー

1. 目的

未来への問題意識や現場での課題に悩む来場者を対象とし、包装のジャーナリストと一緒にジャーナリストの視点で「JAPAN PACK 2019」(日本包装産業展)の各展示ブースを巡ることで、新たな視点や思考、発見、開発のヒントなど、いつもとは異なる角度から得ることができます。

2. 実施概要
日時 10月31日(木)13:00~17:00
集合場所 出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)
コンダクター 宝坂 健児 氏
ジェイパックワールド(株)代表取締役社長
ジェイパックワールド
概要 コンダクターが選んだ出展者ブース(5,6社)を訪問し、出展製品や取り組みについて説明を聞くとともに、それに関する世界での動きや魅力、未来性といった、注目されるキーワードを踏まえてジャーナリストが概説します。最初から最後まで、参加者の皆さんとワイワイガヤガヤ話しながら実施します。
所要時間 90分
定員 20名/コース
参加費 無料
対象 ブランドオーナーやそれに準ずる企業
(食品・飲用、医薬・化粧品、日用品メーカーやデザイン・企画などの企業)
※訪問先の出展者と同業の方のご参加は、事前にお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。
3. コース内容
1)ジャーナリストAコース 時間 13:00~14:30
集合場所 出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)
訪問社数 ジャーナリストコースBコースとは異なる5,6社
2)ジャーナリストBコース 時間 15:30~17:00
集合場所 出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)
訪問社数 ジャーナリストコースAコースとは異なる5,6社
4. ツアーの主な流れ

1)集合場所にてコンダクターよりミニツアー概要を説明します。

2)ヘッドセットを身に着け、コンダクター誘導のもと、展示会場内の出展者ブースを訪問し、ブース担当者より製品の特長などを説明、コンダクターがその補足や関連する情報を提供します。

3)展示会場内での見学後、コンダクターとの質疑応答または感想、意見交換を行います。

受付終了満席となりましたので、事前登録は終了いたしました。
開始1分前時点で、空席がございましたら、当日受付をいたします。

NEW《包装のプロと巡る会場ミニツアー》情報収集プロフェッショナルと巡るツアー

1. 目的

ビジネス意識が高く、商談を目的とする来場者を対象とし、包装技術者出身のリサーチャーの視点で「JAPAN PACK 2019」(日本包装産業展)の各展示ブースを巡ることで、新たな視点や思考、発見、開発のヒントなど、いつもとは異なる角度から得ることができます。

2. 実施概要
日時 10月31日(木)10:30~11:45
集合場所 出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)
コンダクター 松田 修成 氏
(株)東洋紡パッケージング・プラン・サービス 技術総括部 部長
東洋紡PPS
所要時間 75分
定員 20名
参加費 無料
対象 ブランドオーナーやそれに準ずる企業
(食品・飲用、医薬・化粧品、日用品メーカーやデザイン・企画などの企業)
※訪問先の出展者と同業の方のご参加は、事前にお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。
概要 コンダクター選りすぐりの出展者ブースを訪問し、出展製品を見ながら、ここでしか聞くことのできない製品特長を解説します。
訪問社数 5,6社
3. ツアーの主な流れ

1)集合場所にてコンダクターよりミニツアー概要を説明します。

2)ヘッドセットを身に着け、コンダクター誘導のもと、展示会場内の出展者ブースを訪問し、ブース担当者より製品の特長などを説明、コンダクターがその補足や関連する情報を提供します。
※現地解散

受付終了満席となりましたので、事前登録は終了いたしました。
開始1分前時点で、空席がございましたら、当日受付をいたします。

NEW日本エアゾール協会様との同時開催企画のご案内

このほど、当展の協賛としてもご支援をいただいている日本エアゾールは循環型社会の実現と技術革新の両立をテーマに、10月29日(火)9:30より、幕張メッセ国際会議場(中会議室301)において、「インターナショナルフォーラム」を開催します。

本フォーラムでは、日本を含む世界各国の方々による、エアゾール製品の技術開発や廃棄、リサイクルなどについて、講演が行われる予定です。

日本エアゾール協会

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