JAPAN PACK 2019 日本包装産業展

セミナー・イベントのご案内

PROGRAM LIST

プログラム一覧

2019年10月29日(火)

基調講演

ファナックが考えるIoT時代に対応したこれからのものづくり
IoT・AI・自動化・ロボット

環境特別フォーラム

海洋プラスチックごみ問題をめぐる情勢について
政策・制度

プラスチック廃棄物課題への企業の取り組み
食品・小売

TOPPAN サステナブルパッケージの取り組み
包材・容器・印刷

お客様と取り組むリサイクル循環
食品・小売

パネルディスカッション

特別講演

コカ・コーラの考えるパッケージデザイン
-飲料におけるパッケージの重要性と容器デザインの考え方- 食品・小売

グローバル生産体制における自働化技術課題
医薬・化粧品

専門セミナー

食品ロス削減に向けて
政策・制度

持続可能な社会の実現に向けて<森永製菓グループの取り組み>
食品・小売

お客様中心の食品包装設計 ~ハウス製品の事例紹介~
食品・小売

菓子製造現場における、製造機器からの異物混入対策への取り組みについて
IoT・AI・自動化・ロボット

ミキシング工程における省力化と品質向上について
IoT・AI・自動化・ロボット

主催者企画

海洋プラスチックごみ問題の解決に向け官民連携で取組む「クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス(CLOMA)」のご紹介
包材・容器・印刷

CLOMAとDNPの取り組み
包材・容器・印刷

水溶性フィルムのサステナブル包装
包材・容器・印刷

IoTパネル展示プレゼンテーション
IoT・AI・自動化・ロボット

出展者プレゼンテーションセミナー

検査ソリューションのご紹介
~刷り出し検査とインライン検査の現状と解決~
~品質管理検査機のご紹介~
生産性の向上

これから考える!海外展開のチェックポイント~基本編~
海外市場への対応

ジャストサイズ&タイムにオーダーメイド段ボールケースを製造 緩衝材も段ボールシートで。
環境問題生産性の向上

2019年10月30日(水)

基調講演

ロボットを取り巻く環境変化と今後の施策の方向性
政策・制度

特別講演

今、生分解性バイオマスプラスチックに求められること!
包材・容器・印刷

専門セミナー

花王の包装容器への取り組み
医薬・化粧品

持続可能な社会の実現のために「GREEN PACKAGING」
包材・容器・印刷

海のプラスティック The Missing Plastics を追う
包材・容器・印刷

食品包装分野における世界の国際展示会にみるキートレンド
海外市場

「ガリガリ君」成長の軌跡とこれからの挑戦
食品・小売

~日本の伝統を守りながら既成概念を覆す~
ハナマルキの多角化戦略
食品・小売

「脱プラスチック」をめぐる動向とボッシュの「紙包装ソリューション」
包材・容器・印刷

グラビア印刷業界における品質基準の適正化への取り組み
包材・容器・印刷

環境に配慮した水性フレキソの現状と今後
包材・容器・印刷

冷凍食品業界のHACCP対応と包装に係る改正食衛法
政策・制度

主催者企画

選ばれる理由(わけ)-JPC受賞作品に見るグッドパッケージの条件-
包材・容器・印刷

「紙でできることは紙で。」~紙のもたらす新たな機能と価値
包材・容器・印刷

耐熱PSPシートを用いたリデュースの実現
包材・容器・印刷

「エフピコ方式のリサイクル」トレーtoトレー、ボトルtoトレー
包材・容器・印刷

差がつく「プラスチック資源循環戦略・SDGs」対応!~容器・包装分野でのエコマーク認定とは?~ 包材・容器・印刷

出展者プレゼンテーションセミナー

ファナックロボットの最新技術について
生産性の向上

グラビア・フレキソ印刷における省力化と生産性向上のサポート
生産性の向上

「歩車分離」による職場の安全性向上
社会構造の変化

IoTとAIを活用した次世代のボトリングシステム
生産性の向上

計算機シュミレーションを活用したインパルスシーラー
生産性の向上

2019年10月31日(木)

特別講演

GMP省令改正と最近のGMPに関する話題
医薬・化粧品

医薬品専門セミナー

ICTを利用した効率的な服薬管理について -包装資材を通しての情報提供-
医薬・化粧品

服用中の薬 何を知って飲むべき
医薬・化粧品

GS1データバーの医療機関での利用について -保険薬局での利用を中心に-
医薬・化粧品

GS1コードに係る印字/印刷・検査/検証・照合について
医薬・化粧品

インクジェット式錠剤印刷装置の技術進化と今後について
医薬・化粧品

医薬品包装の適正品質を考える
医薬・化粧品

医薬品業界交流パーティ

医薬品業界交流パーティ
医薬・化粧品

専門セミナー

スマートサプライチェーンの実現に向けた経済産業省の取組
政策・制度

経済産業省 2018年度実証実験報告
包材・容器・印刷

RFID活用の実現により到来する未来の生活への期待
食品・小売

食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度導入について
政策・制度

食の安心・安全と軟包装
~軟包装衛生協議会の活動のご紹介と我々が目指すもの~ 政策・制度

包装・パック素材を含めた「新種」のハラルビジネスを学ぶ
海外市場

今日の物流課題と課題解決のために包装・梱包に期待すること
ロジスティクス

アジア市場でのビジネスを成功させる為に
海外市場

KDDIの5GとIoTの取り組みと製造業界への適用について
IoT・AI・自動化・ロボット

主催者企画

自動はかりに関連する新しい計量制度の紹介
政策・制度

自動捕捉式はかりの基礎知識
~構造から運用上のポイントまで~ 政策・制度

自動捕捉式はかりの技術基準の解説
政策・制度

縦ピロー包装機の活用知識とこれからの可能性
IoT・AI・自動化・ロボット

メカトロ化への取り組み事例と技術の応用
IoT・AI・自動化・ロボット

「中小企業のIoT化支援事業」の紹介
IoT・AI・自動化・ロボット

人材育成に関するパネルディスカッション
人材育成

出展者プレゼンテーションセミナー

クラウド型パッケージ設計定型システムSAKURAで働き方改革
生産性の向上

日本ワインマーケット用新製品スクリューキャップ、GreenCap
環境問題

パッケージ製作ソリューション
環境問題生産性の向上

横型データウェイ(組合せはかり)による省人化と歩留り向上
生産性の向上

PROGRAM DETAIL

2019年10月29日 火曜日

基調講演

IoT・AI・自動化・ロボット

ファナックが考えるIoT時代に対応したこれからのものづくり

工場の生産性向上を目的として予防保全や工場自動化など様々な場面でのIoTの活用が進んでいる。
産業用ロボットの知能化や工場の稼働率を向上させる取組みを進めてきた同社が自動化、IoT活用の今後の展望を語る。

講師: 稲葉 清典 氏
ファナック(株) 取締役 専務執行役員 ロボット事業本部長

11:00〜12:0060分

国際会議室(2F)

定員: 300名

セッション番号: K-01

受付終了

環境特別フォーラム

政策・制度

海洋プラスチックごみ問題をめぐる情勢について

海洋プラスチックごみ問題の解決は、プラスチックごみを多く排出する新興国も含めた、世界全体の課題となっています。本問題に対する世界の動きと日本の立ち位置を俯瞰するとともに、産業界の動きや政府・経済産業省の取組についてご紹介します。

講師: 吉村 一元 氏
経済産業省 製造産業局 素材産業課 課長

14:30〜16:3025分

国際会議室(2F)

定員: 300名

セッション番号: SPF-01

食品・小売

プラスチック廃棄物課題への企業の取り組み

プラスチック廃棄物課題、気候変動等ESG課題、特に環境に関する課題は、この6月のG20でも主要課題として取り上げられ、企業活動においても重要な経営課題として取り扱われるようになってきている。
しかし、これらの課題は一企業の努力だけでは解決できないものであり、多くのステークホルダーとの連携が重要になってくる。
本講演では個別企業の取り組み考え方と産官学連携での課題解決検討についてお話しさせていただく。

講師: 木村 毅 氏
味の素(株) アドバイザー

14:30〜16:3025分

国際会議室(2F)

定員: 300名

セッション番号: SPF-01

包材・容器・印刷

TOPPAN サステナブルパッケージの取り組み

地球温暖化、フードロスといった様々な環境課題がある中、海洋プラスチックごみ問題は容器包装の対応が求められる重要なテーマだと考えます。サプライチェーンの中でトッパンが提供するソリューションについてご紹介します。

講師: 岩瀨 浩 氏
凸版印刷(株) 生活・産業事業本部 プラスチック技術・品質保証担当 常務執行役員

14:30〜16:3020分

国際会議室(2F)

定員: 300名

セッション番号: SPF-01

食品・小売

お客様と取り組むリサイクル循環

講師: 釣流 まゆみ 氏
(株)セブン&アイ・ホールディングス サステナビリティ推進部 執行役員 シニアオフィサー

14:30〜16:3020分

国際会議室(2F)

定員: 300名

セッション番号: SPF-01

パネルディスカッション

コーディネータ: (一社)日本包装機械工業会

パネリスト: 吉村 一元 氏
経済産業省 製造産業局 素材産業課 課長

パネリスト: 木村 毅 氏
味の素(株) アドバイザー

パネリスト: 岩瀨 浩 氏
凸版印刷(株) 生活・産業事業本部 プラスチック技術・品質保証担当 常務執行役員

パネリスト: 釣流 まゆみ 氏
(株)セブン&アイ・ホールディングス サステナビリティ推進部 執行役員 シニアオフィサー

14:30〜16:3030分

国際会議室(2F)

定員: 300名

セッション番号: SPF-01

受付終了

特別講演

食品・小売

コカ・コーラの考えるパッケージデザイン
-飲料におけるパッケージの重要性と容器デザインの考え方-

我々が、パッケージデザイン・開発を行うにあたって、どういう視点に立ち、何に重きを置いているのかを、論じる。
第1章 カンパニーミッション
第2章 開発理念
第3章 大切にしているもの
第4章 飲料パッケージにおいて重要な視点や要素
第5章 事例紹介

講師: 岩下 寛昌 氏
(株)コカ・コーラ 東京研究開発センター プリンシパルエンジニア

11:00〜12:0060分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: SP-01

受付終了

医薬・化粧品

グローバル生産体制における自働化技術課題

資生堂ではグローバル展開を進めるビジネスに対応した生産体制構築を推進している。今回の講演では、資生堂のビジネスの変革と、それに対応する生産体制構築の中で顕在化した課題と解決に向けた取り組みについてプレステージ製品における充填・包装の自動化に焦点を当て案内する。

講師: 大前 勝己 氏
(株)資生堂 生産部長

13:00〜14:0060分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: SP-02

受付終了

専門セミナー

政策・制度食品包装セッション

食品ロス削減に向けて

我が国では年間に発生する食品ロスは643万トン(平成28年度)。このうち352万トンは食品関連事業者から発生しています。本年5月には食品ロス削減推進法も成立・公布され、世間の注目が集まる中で、食品ロスの現状やこの削減に向けた取組について御紹介します。

講師: 三浦 寛子 氏
農林水産省 食品産業局 バイオマス循環資源課 課長補佐(食品リサイクル班)

14:30〜17:0040分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: EX-01

食品・小売食品包装セッション

持続可能な社会の実現に向けて<森永製菓グループの取り組み>

食品包装はプラスチックを使用することで、生産性や品質保護性を向上させ、物流や販売コストを下げておいしく栄養のある食品を適正な価格で提供してきました。今後は持続可能な社会に向けて食品包装にも新しい役割が必要となります。森永製菓グループの取り組みや課題についてご説明いたします。

講師: 平野 晃 氏
森永製菓(株) 生産本部 調達部 材料グループ 包装企画担当

14:30〜17:0050分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: EX-01

食品・小売食品包装セッション

お客様中心の食品包装設計 ~ハウス製品の事例紹介~

お客様を中心とする食品包装設計は、一般社団法人食品包装協会石谷理事長が長年にわたり包装学体系構想の中で、基本的な設計概念を唱えている。弊社では、この概念に基づき「安全安心」、「利便性向上」、「快適性向上」の3つのお客様視点で日々容器包装の開発・改良に取り組んでいる。最近、特に注目されている「快適性向上設計(環境配慮設計)」にフォーカスしながら、その事例を紹介する。

講師: 大塚 淳弘 氏
ハウス食品グループ本社(株) 研究開発本部 容器包装開発部長

14:30〜17:0050分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: EX-01

受付終了

IoT・AI・自動化・ロボット食品機械セッション

菓子製造現場における、製造機器からの異物混入対策への取り組みについて

食の安心・安全への要求がさらに強くなっていく中で、製造機器におきましても極力異物混入リスクを低くすることが求められています。今回は、本展示会に出品させていただくリニューアルされた「全自動どら焼機」を例にとり、リスク低減への具体的な取り組みや工夫と、製品の品質向上への取り組みを合わせてご紹介させていただきます。

講師: 佐藤 邦彦 氏
(株)マスダックマシナリー 営業本部 本社営業所 課長代理

15:00〜16:3045分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-04

IoT・AI・自動化・ロボット食品機械セッション

ミキシング工程における省力化と品質向上について

今、生産現場で求められている品質向上と省力化。「人手が足りない!」、「ミスが起こる」等の問題を解消するため、機械を使って働き方改革しませんか?
省力化したプレミキシングで安定した「スポンジ生地生産」や「メレンゲと生地を合わせる2液混合システム」の実例をご紹介します。

講師: 佐藤 雄佑 氏
(株)愛工舎製作所 神奈川営業所

15:00〜16:3045分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-04

受付終了

主催者企画

包材・容器・印刷CLOMA展示プレゼンテーション

海洋プラスチックごみ問題の解決に向け官民連携で取組む「クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス(CLOMA)」のご紹介

クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス(CLOMA)は、地球規模の新たな課題である海洋プラスチックごみ問題の解決に向け、プラスチック製品の持続可能な使用や代替素材の開発・導入を推進し官民連携でイノベーションを加速化するために設立された団体です。本プレゼンテーションでは、CLOMAの活動概要や新たな3Rの取組及び代替素材等の導入・普及に向けた技術的・社会的課題、対応策及び中・長期目標を掲げ、本年5月に策定した「CLOMAビジョン」等についてご紹介いたします。

講師: 出石 忠彦 氏
クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス(CLOMA)事務局 一般社団法人産業環境管理協会 技術参与

11:30〜12:3020分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-02

包材・容器・印刷CLOMA展示プレゼンテーション

CLOMAとDNPの取り組み

DNPの資源循環型社会の実現に向けた環境方針とDNPの環境配慮包材「GREEN PACKAGING」を含めた取組み全般について、CLOMAの5つのkeyactionに沿ってご紹介させていただきます。

講師: 尾見 敦子 氏
大日本印刷(株) 包装事業部 マーケティング戦略本部/事業開発部 環境ビジネス推進室

11:30〜12:3020分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-02

包材・容器・印刷CLOMA展示プレゼンテーション

水溶性フィルムのサステナブル包装

計量不要で利便性の高い液体洗濯洗剤個包装の製品化に貢献した水溶性フィルムの現状と、水に速やかに溶解し生分解性も有する環境に優しい素材として、食品用途等も含む今後の用途展開についてご紹介致します。

講師: 秋山 将人 氏
(株)クラレ WSフィルム事業部 販売グループリーダー

11:30〜12:3020分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-02

受付終了

IoT・AI・自動化・ロボット

IoTパネル展示プレゼンテーション

2019年4月、日本包装機械工業会は東京都立産業技術研究センターIoT支援事業のもと、「IoT研究会」を発足いたしました。IoTを切り口として業界共通の課題を一つでも多く解決へ導き、いまの包装産業に求められているIoT活用方法の提案を目的とし、活動しています。
本プレゼンテーションでは、当業界ならではの活用方法の提案を「包装産業界の課題を解決に導くIoT提案」と題し企画展示している「IoTパネル展示コーナー」の展示内容について発表・解説いたします。

プレゼンター: 小高 篤史 氏
(株)川島製作所 技術部技術横型ユニット

プレゼンター: 木瀬 史祐 氏
(株)京都製作所 技術開発本部

プレゼンター: 山崎 正宣 氏
(株)ケーテー製作所 技術部電気設計グループリーダー

プレゼンター: 大熊 徹 氏
(株)東京自働機械製作所 設計開発部 技術・特許課

プレゼンター: 石川 直樹 氏
大森機械工業(株) 技術生産本部研究開発室

プレゼンター: 石井 孝幸 氏
東京施設工業(株) 設計部 設計課主任

プレゼンター: 山本 政治 氏
ゼネラルパッカー(株) 技術部 電子制御課 マネージャー

13:00〜14:00合計60分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-03

受付終了

出展者プレゼンテーションセミナー

「出展者プレゼンテーションセミナー」はユーザー業界の方を対象に開催いたします。
発表者と同業の方のご聴講はご遠慮ください。

生産性の向上

検査ソリューションのご紹介
~刷り出し検査とインライン検査の現状と解決~
~品質管理検査機のご紹介~

印刷会社が抱える全生産工程で発生するエラーを解消し生産性を向上するソリューションとして、いかに検査システムが必要かを事例を交えてご紹介します。

(株)クロスリンク・パシフィック
小間番号: 7R-12

13:00

出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)

セッション番号: EP-05

受付終了

海外市場への対応

これから考える!海外展開のチェックポイント~基本編~

海外展開の際の重要なポイントについて、具体例や事例を交えつつ、海外展開のエキスパートである中小機構の専門家がお話します。
海外展開を検討されている方、海外展開についてご興味のある方は、ぜひご参加ください!

独立行政法人中小企業基盤整備機構
小間番号: 6E-13

14:15

出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)

セッション番号: EP-07

受付終了

環境問題

生産性の向上

ジャストサイズ&タイムにオーダーメイド段ボールケースを製造 緩衝材も段ボールシートで。

製品に合わせてジャストサイズの段ボールを単品から製造できる高速オーダーメイド段ボールケース切断システム、PAQTEQの紹介。緩衝材レス、適正サイズの段ボールで輸送効率向上など、環境面でのブランドイメージの向上も図れる。

ホマッグジャパン(株)
小間番号: 3A-10

14:15

出展者セミナー会場B(3ホール多目的室)

セッション番号: EP-08

受付終了
PROGRAM DETAIL

2019年10月30日 水曜日

基調講演

政策・制度

ロボットを取り巻く環境変化と今後の施策の方向性

ロボット市場は世界的に成長を続けており、中国等の台頭をはじめとした様々なプレーヤーの市場への参入や、ロボットの使い方の多様化など、ロボット市場を取り巻く環境は日々変化している。
本セミナーでは、そのような変化を踏まえ、ロボットの社会実装を促進していくために、経済産業省として今後取り組んでいく政策の方向性について紹介する。

講師: 石井 孝裕 氏
経済産業省 製造産業局 産業機械課 ロボット政策室 室長

11:00〜12:0060分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: K-02

受付終了

特別講演

包材・容器・印刷

今、生分解性バイオマスプラスチックに求められること!

海洋マイクロプラスチック問題に代表されるように、非生分解性プラスチックの廃棄物による環境汚染が地球規模の大問題となっている。環境中の微生物により二酸化炭素と水にまで完全に分解される「生分解性プラスチック」は解決策の一つとして期待されているが、多くの課題も残っている。本講演では、演者らが開発している再生産可能資源であるバイオマスから生産される「生分解性バイオマスプラスチック」を中心に、現状と今後の課題について紹介する。

講師: 岩田 忠久 氏
東京大学 大学院農学生命科学研究科 教授

13:00〜14:0060分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: SP-03

受付終了

専門セミナー

医薬・化粧品

花王の包装容器への取り組み

花王は持続可能なライフスタイルを目指すためにESG目標を新たに策定し、ESG活動の1つとして容器開発にも取り組んでいる。今回、今後の方向性を説明すると共に、環境や人にやさしい様々な容器開発の事例を紹介する。

講師: 奥野 隆史 氏
花王(株) RC推進部長

14:30〜15:3060分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: EX-06

受付終了

包材・容器・印刷

持続可能な社会の実現のために「GREEN PACKAGING」

社会全体で取り組むべき「環境問題」。生活に身近なパッケージにも、環境配慮が求められています。DNPは、地球環境に配慮した商品をそろえ、持続可能な世界を維持する取り組みを率先します。「GREEN PACKAGING」が顧客や社会に提供する価値そしてソリューションをご紹介します。

講師: 柴田 あゆみ 氏
大日本印刷(株) 包装事業部 マーケティング戦略本部 事業開発部 環境ビジネス推進室

16:00〜17:0060分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: EX-07

受付終了

包材・容器・印刷

海のプラスティック The Missing Plastics を追う

海に流入したはずのプラスチックが、どこに行ったのかがよくわからない。それを知るためには、データが足りないことはもちろんだが、プラスチック(特にマイクロプラスチック)を材質ごとに判別して、定量的に測るのに手間がかかるためである。
これらを少しでも解決するための私たちの取り組みを紹介する。

講師: 藤倉 克則 氏
海洋研究開発機構 JAMSTEC 海洋生物環境影響研究センター・センター長

11:00〜12:0060分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-08

受付終了

海外市場

食品包装分野における世界の国際展示会にみるキートレンド

激しい動きを見せる食品包装分野におけるトレンドの中から、影響度の高い動き(サステナブル、IoT等の利用など)について、世界各地の国際展示会におけるキープレイヤーの展示、動きを例にわかりやすく解説を行う。

講師: 松田 修成 氏
(株)東洋紡パッケージング・プラン・サービス 技術総括部 部長

12:30〜13:3060分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-09

受付終了

食品・小売

「ガリガリ君」成長の軌跡とこれからの挑戦

1981年誕生、現在年間4億本以上販売されるアイスとなった「ガリガリ君」2004年から2019年までマーケティング活動、何故ひとつのアイスキャンディーに過ぎなかったガリガリ君が国民から愛される商品になったのかを、成功や失敗の事例を踏まえて楽しく紹介します。

講師: 萩原 史雄 氏
赤城乳業(株) 営業本部 マーケティング部 部長

14:00〜15:0060分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-10

受付終了

食品・小売

~日本の伝統を守りながら既成概念を覆す~ハナマルキの多角化戦略

2018年に創業100周年を迎えたハナマルキが、「次の100年」に向け取り組んでいる新たな展開をご紹介。主力のみそ商品に加え、製造特許を取得している「液体塩こうじ」や2019年には甘酒を搾った「透きとおった甘酒」を新発売。日本の伝統調味料・飲料に新しい価値を加えた「独創的な」商品を国内・海外へと展開しています。

講師: 平田 伸行 氏
ハナマルキ(株) 取締役 マーケティング部 部長

15:30〜16:3060分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-11

受付終了

包材・容器・印刷

「脱プラスチック」をめぐる動向とボッシュの「紙包装ソリューション」

「いつから、どのように脱プラの動きは始まったのか?」「プラスチック・ストローばかりが、なぜ注目されるのか?」「紙に変えると、なぜ環境に良いのか?」前半では脱プラの動静を整理します。後半では長い歴史を持つボッシュの紙包装技術のご紹介と、現在取り組んでいる「紙包装ソリューション」をご紹介いたします。

講師: 岡本 龍彦 氏
ボッシュ パッケージング テクノロジー(株) 国内営業本部 食品営業部長

講師: 高橋 誠一郎 氏
ボッシュ パッケージング テクノロジー(株) 国内営業本部 食品営業部セールスマネージャー

11:00〜11:5050分

中会議室105(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-22

受付終了

包材・容器・印刷

グラビア印刷業界における品質基準の適正化への取り組み

包装容器に対する品質要求は年々高まって来ておりますが、容器としての機能上支障の無い美称性の部分で、品質が感覚的に判断されるような現状も有り、品質が過剰的になってきております。環境・品質・コストの調和による適正な品質基準を目指した、全国グラビア協同組合連合会の取り組みについてご紹介します。

講師: 高橋 昌男 氏
全国グラビア協同組合連合会 フィルムの品質に関わるWG 事務局長

13:00〜13:4545分

中会議室105(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-23

受付終了

包材・容器・印刷

環境に配慮した水性フレキソの現状と今後

下記内容について講演いたします。
1.フレキソ印刷市場の現状
2.フレキソ印刷の進化
3.環境対応について
4.水性フレキソ印刷の現状の課題と今後
5.水性フレキソ促進協議会について

講師: 國﨑 守男 氏
水性フレキソ促進協議会/株式会社金羊社 執行役員FP営業部長

14:15〜15:0045分

中会議室105(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-24

受付終了

政策・制度

冷凍食品業界のHACCP対応と包装に係る改正食衛法

昨年6月に食品衛生法が改正された。冷凍食品協会では冷凍食品認定制度に基づき、認定工業ではHACCP制度化に対する対応を完了している。食衛法の改正は包装に係る部分にも及んでおり、冷食の製造事業者として包装機・包装資材事業者に期待する点も多い。食衛法改正と絡めてこれらについて講演する。

講師: 尾辻 昭秀 氏
(一社)日本冷凍食品協会 常務理事

15:30〜16:3060分

中会議室105(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-12

受付終了

主催者企画

包材・容器・印刷

選ばれる理由(わけ)-JPC受賞作品に見るグッドパッケージの条件-

本年のJAPAN PACKに展示されている2019年JPC(Japan Packaging Competition)の経済産業大臣賞など上位受賞作品紹介を通して、どのようなパッケージがグッドデザインであるかを解説する。また今後求められるパッケージデザインについて考える。

講師: 宮崎 紀郎 氏
千葉大学 名誉教授 JPC審査委員長

11:00〜12:0060分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-05

受付終了

包材・容器・印刷CLOMA展示プレゼンテーション

「紙でできることは紙で。」~紙のもたらす新たな機能と価値

サステイナブルな原料からなりリサイクル可能な素材である紙の利用価値と意義を改めて説明したうえで、当社のバリア性紙製包材「シールドプラス(R)」等を紹介する。

講師: 野田 貴治 氏
日本製紙(株) パッケージング・コミュニケーションセンター 主席調査役

12:30〜13:5020分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-06

包材・容器・印刷CLOMA展示プレゼンテーション

耐熱PSPシートを用いたリデュースの実現

耐熱発泡シートを用いた容器の提案
従来惣菜や弁当で使用されているPPフィラー製容器に比べ、樹脂使用量が約40%削減、CO2の削減も可能となる更に耐熱性付与で電子レンジ対応、酸素バリア性付与で賞味期限延長、冷凍流通対応でフードロス削減や省人化問題解決に取り組む事が可能

講師: 田中 瑞紀 氏
北村化学産業(株) QOL事業部 QOL営業部

12:30〜13:5020分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-06

包材・容器・印刷CLOMA展示プレゼンテーション

「エフピコ方式のリサイクル」トレーtoトレー、ボトルtoトレー

使用済みトレー及びPETボトルの循環型リサイクルをご紹介

講師: 馬屋原 慧准 氏
(株)エフピコ リーダー

12:30〜13:5020分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-06

包材・容器・印刷CLOMA展示プレゼンテーション

差がつく「プラスチック資源循環戦略・SDGs」対応!
~容器・包装分野でのエコマーク認定とは?~

日本環境協会が運営する「エコマーク」はISOに基づく環境ラベル制度です。
商品分野毎(製品・サービス)に設定された認定基準に基づいて、ライフサイクルを通じて環境負荷低減に資する商品を審査・認定しています。
昨今、海洋プラスチックごみ対策やプラスチックの資源循環、SDGsへの関心が高まっている中、エコマークの容器・包装関連の認定基準を中心に概要を紹介します。

講師: 大澤 亮 氏
(公財)日本環境協会 エコマーク事務局 基準・認証課長

12:30〜13:5020分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-06

受付終了

出展者プレゼンテーションセミナー

「出展者プレゼンテーションセミナー」はユーザー業界の方を対象に開催いたします。
発表者と同業の方のご聴講はご遠慮ください。

生産性の向上

ファナックロボットの最新技術について

食品、医薬品、化粧品の包装工程に役立つ、ファナックの最新ロボット技術とその適用事例を、これから導入を検討している方にご紹介します。

ファナック(株)
小間番号: 8Y-06

10:30

出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)

セッション番号: EP-11

受付終了

生産性の向上

グラビア・フレキソ印刷における省力化と生産性向上のサポート

人材確保が困難な昨今、パッケージング印刷の工程においても作業者の負担を軽減し、省力化する為に作業の標準化、自動化を図る事は重要な課題です。インラインカラー測定システムデルタカムの色調管理のワークフローによる高度な品質管理の実現と省力化の問題解決についての提案をお届けいたします。

日本ボールドウィン(株)
小間番号: 2I-11

11:45

出展者セミナー会場B(3ホール多目的室)

セッション番号: EP-14

受付終了

社会構造の変化

「歩車分離」による職場の安全性向上

人手不足の時代、梱包・物流の現場でも働く人の多様化により、人の注意力だけに依存した車両衝突対策の限界が強く認識されています。欧米の物流・生産施設では当たり前となった「物理バリアによる歩車分離」について、詳しくご紹介いたします。

A-Safe(株)
小間番号: 8Q-06

13:00

出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)

セッション番号: EP-15

受付終了

生産性の向上

IoTとAIを活用した次世代のボトリングシステム

ボトリングラインにおいて“見える化”→“情報化”を独自のシステムで実現した。ビッグデータ、IoT、AIを活用して、BtoBでWinWinを目指す。

澁谷工業(株)
小間番号: 5Y-02

13:00

出展者セミナー会場B(3ホール多目的室)

セッション番号: EP-16

受付終了

生産性の向上

計算機シュミレーションを活用したインパルスシーラー

インパルス方式の課題である温度分布、温度安定性を解決する数値制御シミュレーション技術を開発、小型省エネの使いやすいインパルスシーラを加工システムに進化させる。

1)加工の難しいフッ素樹脂シートを高品質で溶着加工を可能にした。
2)作業プロセスを自動記録、製造及び品質管理を適切に行う。トレーサビリーティー、バリデーションの実現
3)実機の入出力から逆演算で、シミュレーションのモデルパラメータを同定する。

富士インパルス(株)
小間番号: 4K-08

14:15

出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)

セッション番号: EP-17

受付終了
PROGRAM DETAIL

2019年10月31日 木曜日

特別講演

医薬・化粧品

GMP省令改正と最近のGMPに関する話題

現行のGMP省令が2005年に施行された以降、ICHではQ9,Q10の調和、GMP施行通知の改訂、PIC/S加盟等の国際化が進む一方、データの信頼性欠如や承認書との不整合問題も経験してきた。このような背景のもと、昨年、厚生労働科学研究班ではGMP省令の改正案を厚労省に提案した。本講演では改正案のほか、GMP査察での指導事例等の話題について解説する。

講師: 櫻井 信豪 氏
(独)医薬品医療機器総合機構 審議役(品質管理担当)

12:45〜13:4560分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: SP-04

受付終了

医薬品専門セミナー

医薬・化粧品服薬管理セッション

ICTを利用した効率的な服薬管理について -包装資材を通しての情報提供-

高齢者に多い生活習慣病は自覚症状が少ないので、薬を飲み続けることが難しく症状が悪化し健康寿命が短くなるケースがある。服薬を継続させる為に様々な方法があるが、一つの試みとして、ICT(Information and Communication Technology)を利用して服薬継続の動機付けに有効な情報を患者が手にする包装資材から提供し、それが患者行動にどのように働くか検討している。自発的な服薬を継続させることが、医療の効率化に貢献出来るか提言する。

講師: 近藤 斉 氏
田辺三菱製薬(株) サプライチェーン本部 SCM推進部 製剤渉外グループ

14:00〜15:4050分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EXM-01

医薬・化粧品服薬管理セッション

服用中の薬 何を知って飲むべき

薬を使用するとき、名前と用法・用量を知るだけで良いわけではありません。目が乾くので眼科に。でもドライアイは服用中の薬の副作用の可能も。医療用薬と併用しない方がよい、サプリメントや市販薬もあります。そこでお薬手帳を介して薬剤師とどんな会話をしていただきたいか、実例をあげながら薬との付き合い方を紹介します。

講師: 堀 美智子 氏
医薬情報研究所 (株)エス・アイ・シー 薬剤師

14:00〜15:4050分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EXM-01

医薬・化粧品データバーセッション

GS1データバーの医療機関での利用について -保険薬局での利用を中心に-

医療用医薬品のすべての包装にGS1標準のバーコード(GS1-128シンボル、GS1データバー)が表示されるようになり、医療機関は、これらのバーコードを利用して医薬品の取り間違い防止やトレーサビリティ、受発注の効率化などを進めている。保険薬局を対象に行われたアンケート調査を中心に、医療機関におけるGS1データバーの利活用の現状と今後の展望について述べる。

講師: 植村 康一 氏
GS1 Japan (一財)流通システム開発センター ソリューション第1部 部長

14:00〜15:4050分

中会議室105(1F)

定員: 100名

セッション番号: EXM-03

医薬・化粧品データバーセッション

GS1コードに係る印字/印刷・検査/検証・照合について

GS1コードを印字/印刷する場合、ライン能力及び印字/印刷品質と印字/印刷内容などにより対応出来る印字/印刷機の機種選定が重要となる。
また検査/検証においてはインライン検証機能があり、LVSなどの卓上型検証機とインライン型検証機の検証結果の相関関係を取るためのインライン検証機の設定と照明の設定が重要となる。
今回はGS1コードの詳細、印字/印刷機の選定、インライン型検証機の設定と照明の設定及びシリアライゼーションに対応するCIMシステム(Computer Integrated Manufacturing)に関し説明する。

講師: 平澤 寛 氏
(株)イーズ 代表取締役

14:00〜15:4050分

中会議室105(1F)

定員: 100名

セッション番号: EXM-03

医薬・化粧品

インクジェット式錠剤印刷装置の技術進化と今後について

調剤過誤防止や調剤業務の効率化の観点から錠剤の識別性の向上が求められており、錠剤自体に識別コード等の情報を直接印刷する技術が広く使われるようになった。
本講演ではインクジェット式錠剤印刷機技術の技術進化と今後の展望についてご紹介させて頂きます。

講師: 有本 哲也 氏
(株)パウレック 営業本部 本社営業部 本社営業グループ アシスタントマネージャー

15:55〜16:4550分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EXM-05

医薬・化粧品

医薬品包装の適正品質を考える

我が国の医薬品包装の品質が海外に比較して著しく高いことは周知のとおりである。特に外観品質に対する要望が高いことが特徴的である。
生産量の最も多いPTPを例にすると、異物・色調・ポケット形状・カール・印刷などに対して苛酷とも思えるような要求がなされ、結果的に材料価格高騰・廃棄材料増大・国際競争力低下などというような問題が発生している。
海外からは、”日本品質”と揶揄されている。
厳しい薬価引き下げが行われている状況下では、過剰な品質を排して適正な品質を指向することが求められる。
本公演では、PTPを例にして、適正品質を論じる。

講師: 三浦 秀雄 氏
創包工学研究会 会長

15:55〜16:4550分

中会議室105(1F)

定員: 100名

セッション番号: EXM-06

医薬・化粧品

医薬品業界交流パーティ

※医薬品専門セミナーに聴講いただいた方を対象にしております。
講演関係者も多数参加予定ですので、名刺交換はもちろん、講演内容に関する質問など、情報交換の場としてぜひ積極的にご活用ください。

17:00〜18:3090分

中会議室103(1F)

定員: 80名

セッション番号: EXM-99

有料・医薬品専門セミナー(EXM-01 〜 EXM-06)は、5,000円ですべてのセッションが聴講可能となっております。

受付終了

専門セミナー

政策・制度ICタグセッション

スマートサプライチェーンの実現に向けた経済産業省の取組

経済産業省が進めているサプライチェーンのスマート化に関する取組のご説明をいたします。

講師: 岡田 有加 氏
経済産業省 商務情報政策局 商務・サービスグループ 消費・流通政策課 係長

10:30〜12:0030分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: EX-13

包材・容器・印刷ICタグセッション

経済産業省 2018年度実証実験報告

2017年度、2018年度と2年連続で実施された「経済産業省のコンビニRFID実証実験」の概要を、2017年度実験の振り返りから最新状況までご紹介いたします。
2017年度:メーカ→卸→コンビニのサプライチェーン上で実施
2018年度:メーカ→卸→コンビニ→生活者領域まで拡大し実施

講師: 中野 茂 氏
大日本印刷(株) 情報イノベーション事業部 C&Iセンター デジタルサプライチェーン事業開発プロジェクトチーム ビジネス推進部 部長

10:30〜12:0030分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: EX-13

食品・小売ICタグセッション

RFID活用の実現により到来する未来の生活への期待

RFIDタグを活用する事による在庫の品質・量の管理が実現できる。小売店としては「在庫管理」には非常に有効なものですが、これは小売店だけのメリットとしての話ではなく、メーカー、ベンダー、小売店、消費者の商流データの「視える化」に活用する事により、つくり過ぎのムダや逆に欠品による販売チャンスロス対策に有効です。商品情報を共有するメリットを生かし新しい未来を作りましょう。

講師: 内田 悦郎 氏
ウエルシア薬局(株) 営業統括本部 営業企画部長 薬剤師

10:30〜12:0030分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: EX-13

受付終了

政策・制度食品衛生セッション

食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度導入について

2018年6月13日に公布された改正食品衛生法により、食品用器具・容器包装について、安全性を評価した物質のみを使用可能とするポジティブリスト制度を導入することとしており、2020年6月に制度が開始される予定であることから、これまでの検討状況及び今後の予定等について説明を行う。

講師: 磯 茂樹 氏
厚生労働省 医薬・生活衛生局 食品基準審査課 専門官

14:30〜16:3060分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: EX-16

政策・制度食品衛生セッション

食の安心・安全と軟包装
~軟包装衛生協議会の活動のご紹介と我々が目指すもの~

1975年の設立以来、ユニークな活動を継続し、1次包装用途の多い軟包装材の製造における衛生管理レベル向上によって食の安心・安全に寄与してきた軟包装衛生協議会の活動の内容をご紹介するとともに、食品衛生法改正などに代表される変化の時代に目指す姿についても説明する。

講師: 坂田 亮 氏
軟包装衛生協議会 常務理事

14:30〜16:3060分

中会議室201(2F)

定員: 150名

セッション番号: EX-16

受付終了

海外市場

包装・パック素材を含めた「新種」のハラルビジネスを学ぶ

ハラルビジネスのメインは食品(健康食品含む)、化粧品などであるが、最近は物流・ロジスティクスや家電製品、包装素材までが対象になることもある。どこの国で、どんな事例があるのか、事例紹介をしながら現状の包装・パック素材のハラルビジネスを学ぶ。

講師: 佐久間 朋宏 氏
(一社)ハラル・ジャパン協会 代表理事

11:00〜12:0060分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-18

受付終了

ロジスティクス

今日の物流課題と課題解決のために包装・梱包に期待すること

導入で物流とロジスティクスを提議した上で両者の違いを明らかにする。次に今日の物流の課題として次の4つを取り上げる。
①ドライバー不足、②積載効率の低下、③トラックからのCO2排出量増大、④物流コストの上昇、最後にこれらの課題を解決するために必要なロジスティクスの視点にふれたあと、包装や梱包に期待することを私見として述べる。

講師: 北條 英 氏
(公社)日本ロジスティクスシステム協会 JILS総合研究所 ロジスティクス環境推進センター センター長

12:30〜13:3060分

中会議室104(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-19

受付終了

海外市場

アジア市場でのビジネスを成功させる為に

以下のようなポイントで講演致します。
1)イオンの歴史とアジア事業
2)香港での創業から学んだこと
3)マレーシアでの事業再建から学んだこと
4)アジア事業の成否を分けるポイント
①退路を断つ  ②経営理念の確立  ③信頼できるパートナー  ④交渉と契約  ⑤経営トップに求められるもの

講師: 田中 秋人 氏
(一財)アジアフードビジネス協会 理事長

11:00〜12:0060分

中会議室105(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-20

受付終了

IoT・AI・自動化・ロボット

KDDIの5GとIoTの取り組みと製造業界への適用について

KDDIの5G・IoTソリューションの全体像について説明した後、5Gの実証実験やIoT導入事例を通じたお客さまビジネスへのインパクト、製造業界への適用例等について、紹介する。

講師: 野口 一宙 氏
KDDI(株) ソリューション事業企画本部 5G・IoTサービス企画部長

12:30〜13:3060分

中会議室105(1F)

定員: 100名

セッション番号: EX-21

受付終了

主催者企画

政策・制度計量セッション

自動はかりに関連する新しい計量制度の紹介

現在進められている計量制度の改正に伴って、2017年から自動はかりが特定計量器に追加されました。これを受けて、自動はかりの運用が今後どのように変わるか、わかりやすく解説します。加えて、関連する制度改正(指定検定機関等)についても簡単にご紹介いたします。

講師: 田尻 祥子 氏
(株)イシダ 開発管理部 開発管理一課 技術専門職

10:20〜12:0030分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-07

政策・制度計量セッション

自動捕捉式はかりの基礎知識~構造から運用上のポイントまで~

自動捕捉式はかりの中でも多くの工場で使用されている重量選別機を中心に構造、動作原理、性能、運用上の注意点を解説する。重量選別機は、静止はかりと異なり、ベルトコンベアで搬送される計量品を静止することなく計量するため、特徴的な機能も併せて紹介する。

講師: 成田 卓弥 氏
アンリツインフィビス(株) マーケティング部 販売企画課

10:20〜12:0030分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-07

政策・制度計量セッション

自動捕捉式はかりの技術基準の解説

2018年に発行されたJIS B 7607:2018(自動捕捉式はかり)に基づき、検定および適正計量管理事業所が実施する使用中検査の基準、方法について解説を行います。
また、自動重量選別機を例に、修理(軽微な修理、簡易修理、修理)についても説明を行います。

講師: 加門 守人 氏
大和製衡(株) 計量検定室・部長

10:20〜12:0030分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-07

受付終了

IoT・AI・自動化・ロボット技術セッション

縦ピロー包装機の活用知識とこれからの可能性

1. 縦ピロー包装の豊富な実績と経験をもとに、非包装品の事例やその対処方法についてご説明致します。
2. 縦ピローの包装形態について、様々な形態のご紹介と今後求められるニーズについて解説致します。
3. 新型縦ピロー包装機を通して、あらゆるロスの低減についてご提案致します。

講師: 窪井 宏行 氏
(株)川島製作所 技術部 課長

12:30〜14:5540分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-10

IoT・AI・自動化・ロボット技術セッション

メカトロ化への取り組み事例と技術の応用

給袋自動包装機においてカム・リンク機構などメカニズム技術に、モーションコントロール技術を融合させることで、製品の大きさや充填物ごとの課題や製品切替の時間短縮を解決した事例の紹介をします。

講師: 増田 和馬 氏
ゼネラルパッカー(株) 開発部企画開発課

12:30〜14:5540分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-10

IoT・AI・自動化・ロボット技術セッション

「中小企業のIoT化支援事業」の紹介

地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(以下、都産技研)では、2017年度から「中小企業のIoT化支援事業」を実施しています。その事業概要を紹介します。とくに、公募型共同研究と東京都IoT研究会について活動成果の事例紹介を行います。

講師: 大原 衛 氏
地方独立行政法人東京都立産業技術センター 開発本部プロジェクト事業推進部IoT開発セクター セクター長

12:30〜14:5560分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-10

受付終了

人材育成

人材育成に関するパネルディスカッション

現在、中小企業を中心に人手不足や学生の超売り手市場による採用難が続いており、労働力不足はもとより、労働環境や事業継承の問題、さらには働き方の改革など、人材に関する課題が山積しています。今回、一般社団法人日本包装機械工業会の人材育成事業の1つである包装学校の講師および受講修了生やユーザー業界の人材育成に携わる方々5名が登壇し、楽しく働ける働き方改革や人材育成・教育に関してのパネルディスカッションを実施いたします。皆様の課題解決の一助となれば幸いです。

  1. パネルディスカッション 15:15~16:45
  2. 総括挨拶 16:45~16:50
    包装学校学校長代理 梅森 輝信 氏 (一社)日本包装機械工業会 副会長 / ゼネラルパッカー(株) 取締役会長

パネリスト: 一岡 幹朗 氏
大森機械工業(株) 取締役上級執行役員 管理本部長
包装学校企画運営委員長 技術士(経営工学)

パネリスト: 西田 麻美 氏
(株)プラチナリンク 代表取締役
包装学校講師 工学博士

パネリスト: 坂巻 千尋 氏
凸版印刷(株) 経営企画本部 部長
技術士(経営工学部門、総合技術監理部門)

パネリスト: 田村 正規 氏
三立製菓(株) 労務課 課長

パネリスト: 小杉 章則 氏
片岡物産(株) 生産管理部 生産管理課 担当課長

15:15〜16:5090分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-13

受付終了

出展者プレゼンテーションセミナー

「出展者プレゼンテーションセミナー」はユーザー業界の方を対象に開催いたします。
発表者と同業の方のご聴講はご遠慮ください。

生産性の向上

クラウド型パッケージ設計定型システムSAKURAで働き方改革

SAKURAは、CADの専門知識がなくてもパッケージ設計データが作成できるシステムです。一般的なCADとは全く違い定型パターンに基本値を入力することで、展開図と割付図をカンタンに作成できます。営業支援ツールとして、見積提出の短縮に役立ちます。

大創(株)
小間番号: 8G-05

11:45

出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)

セッション番号: EP-23

受付終了

環境問題

日本ワインマーケット用新製品スクリューキャップ、GreenCap

ガラス瓶リサイクル問題を解消する新しいスクリューキャップのご紹介

Guala Closures Japan(株)
小間番号: 3G-04

11:45

出展者セミナー会場B(3ホール多目的室)

セッション番号: EP-24

受付終了

環境問題

生産性の向上

パッケージ製作ソリューション

生産性を上げ、パッケージ製作工程全体のコスト削減を可能にする統合ソフトウェア・ハードウェアツールのご紹介

エスコグラフィックス(株)
小間番号: 2V-14

13:00

出展者セミナー会場B(3ホール多目的室)

セッション番号: EP-26

受付終了

生産性の向上

横型データウェイ(組合せはかり)による省人化と歩留り向上

さまざまな市場で活躍する大和製衡のデータウェイに横型タイプが新たに登場しました。多品種ミックス計量に対応したモデルで高精度計量を実現。多様化する食のニーズにお応えします。

大和製衡(株)
小間番号: 8A-10

14:15

出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)

セッション番号: EP-27

受付終了
PROGRAM DETAIL

2019年11月1日 金曜日

主催者企画

IoT・AI・自動化・ロボット

三菱電機のAI、MaisartとFA事業への適用事例の紹介

大量のデータと演算処理能力の飛躍的に発展に伴い進化するIoT/AI技術に対する期待が各分野で高まっており、ものづくりの現場でも省人化等で期待されている。
しかし、現場への適用は容易ではなく、膨大なデータ処理、学習時間等の課題があり、稼働環境に近い場所で処理するEdge computingが重要性を増している。
三菱電機では、AI処理をコンパクト化や少ないデータで学習を可能にするMaisart技術の開発を推進すると同時に、ものづくり現場におけるソリューションを実現に向けた取り組みを紹介する。

講師: 松本 浩輝 氏
三菱電機(株) 名古屋製作所 開発部 主管技師長

11:00〜12:0060分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-14

受付終了

IoT・AI・自動化・ロボット

製造業におけるIoT事情

本講演では、製造業が抱えるIoT利活用の悩みや日本の製造業が本気になって現場のIT化に取り組んでいる団体、IVI(インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ)をご紹介します。さらに実際の工場で実施した事例も合わせてご紹介します。

講師: 上岡 洋介 氏
CKD(株) 新規事業開発室 第86開発プロジェクト プロジェクトリーダー

12:20〜13:2060分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-15

受付終了

IoT・AI・自動化・ロボット

包装機械のISO化とユーザにも知っていただきたい機械安全

包装機械の安全規格がISOで作成されつつあるので、その概要を説明し、さらに安全規格に関する基礎を述べる。機械使用時の安全は「メーカが確保する」と考えているユーザも多いと思うが、実はメーカとユーザと一緒になって確保するものである。メーカとユーザの役割分担は何か、安全装置の役割は何かを知っていただきたい。

講師: 福田 隆文 氏
長岡技術科学大学 システム安全専攻 教授

13:40〜14:4060分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-16

受付終了

IoT・AI・自動化・ロボット

AI・装置IOT化と革新制御技術を活用した「止まらない装置」の実現

高齢化による労働者人口不足、ビジネスサイクルの短期化、グローバル化・嗜好の多様化に伴う多品種化など大きな事業環境変化の中、モノづくり現場も大きな革新が求められている。モノづくり革新の方向性から、その実現に必要な「装置のIoT化とAI活用技術」、さらに装置の生産性革新を狙った「革新制御技術」を事例を交えながらご紹介いたします。

講師: 山本 郁男 氏
オムロン(株) インダストリアルオートメーションビジネスカンパニー 営業本部 オートメーションセンタ 営業技術部 関東営業技術課 課長

15:00〜16:0060分

企画プレゼン会場(6ホール内)

定員: 100名

セッション番号: OP-17

受付終了

出展者プレゼンテーションセミナー

「出展者プレゼンテーションセミナー」はユーザー業界の方を対象に開催いたします。
発表者と同業の方のご聴講はご遠慮ください。

海外市場への対応

消費財・パッケージの海外市場への対応

食品等消費財のパッケージの海外展開について、具体例を交えつつ、海外展開のエキスパートである中小機構の専門家がお話します。海外展開を検討されている方、海外展開についてご興味のある方は、ぜひご参加ください!

独立行政法人中小企業基盤整備機構
小間番号: 6E-13

11:45

出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)

セッション番号: EP-33

受付終了

生産性の向上

次世代搬送システムと具現化するコア技術

ベッコフオートメーションがお届けするリニア搬送システム「XTS」ならびに高速・高精度化を実現するためのコア技術である「TwinCAT」、「EtherCAT」についてご説明いたします。
また実際の事例や最新のリニア搬送システムについてご紹介いたします。

ベッコフオートメーション(株)
小間番号: 8U-08

11:45

出展者セミナー会場B(3ホール多目的室)

セッション番号: EP-34

受付終了

生産性の向上

海外市場への対応

ブラント色の色管理

消費者が購買する前にどのブランドを想起するかにより、購買者の選択肢はある程度決定されます。この点で、ブランドを想起させる「カラー」は重要な役割を果たしています。ブランドオーナーがブランド資産であるカラーをどのように指定、伝達すれば、より再現性が高まるのかにフォーカスしたセミナー。

エックスライト社
小間番号: 2V-14

13:00

出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)

セッション番号: EP-35

受付終了

社会構造の変化

環境問題

軟包装用インクジェット印刷機JetPress54WVの解説と運用事例

近年、少子高齢化・都市部への人口集中、小人数世帯の増加などの社会構造の変化を背景に、商品の多品種・少量生産の要望が高まってきている中、デジタル機による軟包装印刷が注目を集めている。本報では、弊社製、軟包装用インクジェット印刷機JetPress540WVについて、製品の狙い、技術的特徴について説明するとともに、実際に本機を導入したユーザ(ニットーパック)に登壇頂いての事例紹介を交えて、デジタル機導入の際しての考え方を紹介する。

富士フイルム グローバルグラフィックシステムズ(株)
小間番号: 6I-04

14:15

出展者セミナー会場A(2ホール多目的室)

セッション番号: EP-37

受付終了

JAPAN PACK 2019 来場者速報

10月29日(火) 10月30日(水) 10月31日(木) 11月1日(金) 合計
天候 晴れ 晴れ 晴れ -
来場登録者数 7,071名
(うち海外568名)
9,000名
(うち海外398名)
8,085名
(うち海外241名)
9,774名
(うち海外103名)
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JPアプリ - JAPAN PACK公式アプリ-

JPアプリ
- JAPAN PACK公式アプリ-

JAPAN PACK 2019の出展者・来場者のみならず、包装産業にご興味のある方のために開発した、一般社団法人日本包装機械工業会が提供する公式アプリです。

出展者情報をはじめ各種講演・セミナー情報やビジネスマッチングサービス(イベントハブ)会場マップなどをどこよりも早くチェックすることができる展示会活用の必携ツールとしての機能を提供しております。※ イベントハブは、来場者と出展者の交流を促進するビジネスマッチングサービスです。

※ このアプリは日本語・英語の2ヶ国語で提供しております。
※ Apple、Apple ロゴ、iPhoneは米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
※ App StoreはApple Inc.のサービスマークです。
※ Android、Google Playは、Google Inc.の商標または登録商標です。

JPアプリ 詳しくはこちら 「イベントハブ」について

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