JAPAN PACK 2019 日本包装産業展

出展をお考えの皆様へ

ABOUT EXHIBITION

「包む」にまつわるすべての技術がここに一挙集結!

製造加工から計量、充填、包装、印刷、印字、検査、梱包など、「包む」ことに関連する多種多様な企業、先鋭的な技術が一挙して集い、それぞれが結びつくコラボレーションが実現する場――
それがJAPAN PACKです。

様々な工程の技術が集結する包装産業の総合展だからこそ、私達が「包程式」と呼ぶ、新たなつながりと相乗効果が生まれます。
出展社間の提携や技術の共有がなされることで新たな販路・ビジネスが生み出され、来場するお客様の課題解決につながる――

ビジネスを一段と飛躍させる機会として、ぜひご活用ください。

JAPAN PACK 2019 出展のご案内 JAPAN PACK 2019 出展申込書 Invitation to Participate in JAPAN PACK 2019(英語版)
出展申込から開催までのスケジュール

STEP 01 ▶

2018年9月13日(木)

出展申込受付開始

STEP 02 ▶

2019年3月31日(日)

出展申込締切

STEP 03 ▶

5月(予定)

出展社説明会(東京・大阪)
出展手続関係書類送付(小間割図面、出展社マニュアル等)

STEP 04 ▶

7月(予定)

来場者招待状送付

STEP 05 ▶

10月26日(土) ~27日(日)

小間設営、出展製品搬入

STEP 06 ▶

10月28日(月)

小間設営、手作業搬入(車両は会場内に入場できません)

STEP 07 ▶

10月29日(火) ~11月1日(金)

JAPAN PACK 2019 会期

STEP 08

11月1日(金)

会期終了後~2日(土)午前10時(予定)
小間撤去、出展製品搬出

SUPPORT SERVICE

出展社サポートサービス

ビジネス機会の創出を多角的にサポート
開催前から、出展社の来場誘致をサポートします

見込み客の誘致や特別招待者へのアプローチ、さらに会期中にはプレゼンテーション、アワード等の様々なコンテンツを設け、出展社の皆様にひとつでも多くのビジネス機会を創出いただけるよう、一貫してサポートします。

ポスター、招待状によるPR誘致活動

見込み客のご来場促進のため、出展社には規定枚数のポスターと招待状を配布。
なお、展示会への来場動機の調査では「出展社からのご招待」が大きな割合を占めています。
関係者へのご案内にぜひご利用ください。

特別招待者VIP

大切なお客様にご来場いただくために、VIP招待状を用意。
VIP招待者は、来場特典として、会場でのスムーズな受付やラウンジのご利用などが可能です。

公式サイトに専用ページを設置

公式サイトに各出展社の専用ページを設置。
お客様となる各業界へ向け、会社概要や出展製品などの情報を出展社自らが入力でき、掲載が可能となります。

ラインPRコーナー

製造ライン全体から出展社を視覚的にイメージできるパネルコーナーの特設を計画中です。
自社ブースでのPRに加えて、ラインでの連動的なアピールを実現し、さらなる来場誘致を促進します。

出展社プレゼンテーション

主催者が用意するプレゼンテーション会場で、多数の来場者を一堂に会して、新製品・技術などを発表することができます。
展示ブースと連動したPRにご活用ください。

JAPAN PACK AWARDS

事前にエントリーされた出展製品を、新規性や独創性等を踏まえて審査。
受賞した出展社は、開発成果等を自社小間や会場内特設コーナーで顕彰できます。プレス等も取材に訪れるなど、大きなアピールを実現します。

包装相談コーナー

来場者が抱く課題や疑問に包装のプロが直接お答えするコーナー。
出展社から提供された最新技術情報と、主催者独自のデータベースを使用して、来場者のニーズに合致する出展社をご紹介することにより、ビジネスマッチングを促進します。

レセプション

会期初日のオープニングレセプションをはじめ、インターナショナルレセプションなどを会期中に実施します。
国内をはじめアジアを中心とした海外からの関係者との接点となる機会です。交流、懇親の場としてご活用ください。

スポンサーシップ

会場内の広告をはじめ、会場案内図広告、ウェブバナー広告など、注目が集まる多様なスポンサーシップを用意。
事前告知や会期中の来場者へのご案内、企業としてのブランディングなどに幅広くご活用ください。

ホスピタリティ

搬入時に会場内と出展社車両駐車場を結ぶピストンバスの運行や、出展社専用休憩スペースのご提供、公式ホテルのご案内などにより、ご出展関係業務の側面支援を図ります。

PROMOTION

来場誘致プロモーション

製造ラインにまつわる多様な業界・業種へ積極PR

食品関連をはじめ、医薬・化学・化粧品、流通、商社、包装資材、印刷など、製造関連技術のユーザーをはじめとして幅広い業界・業種の方々に広くご来場いただけるよう、様々なツールを駆使した来場誘致プロモーションを積極的に展開します。

ダイレクトメール

主催者が保有する独自のダイレクトメールリストを用いて、製造ラインにおけるニーズや課題を抱える国内外の産業界や、関係官公庁および公共団体などに来場者招待状を広く送付。
潜在顧客へのアプローチに注力します。

広告・パブリシティ

主要な産業/業界紙誌を中心として広告を掲載し、広く一般に向けたPRを展開。
また、記者発表会やプレスリリースなどによるパブリシティ活動を実施し、各種プレス/メディアを通じて目的意識を持った来場者の誘致を促進します。

公式サイト等での情報発信

公式サイトで出展社情報や展示会概要、併催行事などの最新情報を随時公開するとともに、事前来場登録の受付により来場誘致を促進します。
また、スマホやアプリ、SNSを駆使した情報発信も計画中です。

国内外展示会でのPR

さまざまな関連展示会との連携により関係資料の配布やポスター掲出などを実施し、事前PRを推進します。
国外でも積極的にアピールし、日本の製造関連技術を求めに来場する海外企業関係者も多い現状です。

プレスルーム

展示会場に取材で訪れるプレス/メディアに対して専用ルームを用意。
関係者に記事をまとめていただく環境を設備するとともに、最新情報の提供や各種取材アレンジなどを通じて、会期中の情報発信を促進します。

多彩な併催行事

基調・特別講演会、専門セミナー、出展社プレゼンテーション、JAPAN PACK AWARDS、包装相談コーナー、ラインPRコーナー、各種レセプション、関連業界団体等の会議・交流会など、多彩な併催プログラムを会期中に実施。展示会と連動した集客効果を図ります。

CLASSIFICATION BY INDUSTRY

主な出展募集対象

第1類包装機械および荷造機械

包装用計量機/計数機、充填機、製袋充填包装機、給袋充填包装機、容器成形充填包装機、ラベル貼機、小箱詰機(カートナ)、上包機、シール機、収縮包装機、真空包装機、梱包機 (バンド掛機/ひも掛機)、外装荷造機械および関連設備など

第2類包装材料加工機械

製袋機、スリッタ/リワインダ、紙/板紙加工機械、緩衝材製造機、プラスチック加工機械、製缶機など

第3類包装用ロボット/包装関連機器/検査機・検出機

ハンドリングロボット (選別/供給/整列/集積)、協働型ロボット、整列機、自動供給装置 (被包装品、トレー)、小袋/カード投入機、印字機、バッファー装置、接着剤/ホットメルトアプリケータ、バーコードリーダ、容器洗浄機/洗びん機、静電気除去機、ストロー/スパウト装着機、打栓機、キャッパ/キャップシーラ、缶シーマ、搬送装置 (コンベヤ類)、重量選別機、金属検出機、シール/ピンホール検査機、異物検査機、X線異物検出機、印字検査機、色彩選別機、形状選別機/外観検査機、画像処理装置など

第4類コンポーネント/環境関連機器/流通関連機器・サービス

空圧・油圧機器、工業用刃物 (ナイフ・カッタ)、エアーシャフト、ヒータ、ネジ/取っ手/工具、モータ/変減速機/間欠装置、歯車/チェーン/ベルト/エッジコントローラ、ポンプ/タンク/配管/ホース、スイッチ/センサ/タイマ/温度調節器、電気・電子制御機器、圧縮梱包機(ベーラ)、粉砕機、生ごみ処理機、廃棄食品分離機/破袋機、廃棄物選別機、廃棄物リサイクル/発泡スチロール減容機、運搬車、コンテナ、コンベヤ、仕分け/ピッキングシステム、パレット、情報機器、バーコード・二次元コード作成機/読み取り装置など

第5類食品加工機械/関連機器

精米麦機械、製粉機械、製めん機械、製パン・製菓機械、牛乳加工/乳製品製造機械、肉類加工用機械、水産物加工用機械、飲料製造用機械、製茶機械、厨房機器、食品製造・加工システム、鮮度管理・品質保持など

第6類医薬・化粧品関連機械

混合機、造粒機、コーティング機、打錠機、分包機、攪拌機、混練機、能書折り機、ロンド詰機、アンプル熔封機、パップ剤塗工機、おむつ・ティッシュ加工機、ナプキン製造加工機など

第7類包装資材

紙/板紙製品、プラスチック製品、金属製品、木/布/ガラス、緩衝材など

第8類プラントエンジニアリングシステム

包装プラントシステム、工場建設/管理システム、クリーンルーム、HACCP対応システム、GMP対応システム、情報管理システムなど

第9類団体PR/プレス/研究機関/その他

REGULATION

出展規程

JAPAN PACK 2019(以下、本展示会)の出展申込社(以下、出展社)は、本展示会主催者である一般社団法人日本包装機械工業会(以下、主催者)が定める「出展のご案内」(本紙)ならびに「出展社マニュアル」 (2019年5月配布予定)の全記載内容の遵守を承諾したものとします。

1. 出展申込/出展料

1-1 出展申込受付期間

1) 出展申込受付期間は、原則として2019年3月31日(日)までといたします。

2) 出展申込受付期間中においても満小間になった時点で申込受付を締切らせていただきます。

3) 出展申込受付期間以降(2019年4月1日(月)以降)においても、空き小間がある場合には出展申込を受付いたします。

1-2 出展申込方法

1) 出展申込書(「出展のご案内」同封資料)に必要事項をご記入のうえ、主催者にご送付ください。

2) 主催者は、出展社から送付された出展申込書の記載内容を確認のうえ、出展申込を受理いたします。受理された出展申込書は、申込受理欄に受理 年月日ならびに受理番号等が付され、1小間につき50,000円(税抜)の出展申込金(出展料の一部)の請求書とともに、出展社に返送されます。なお、受理された出展申込書と出展申込金の請求書が主催者から出展社へ発送された時点で、出展申込が完了したものといたします。

3) 出展社は、支払期日までに主催者指定の口座に出展申込金をご送金ください。同支払期日・主催者指定口座は、出展申込金の請求書に記載されております。なお、振込手数料は出展社がご負担ください。

4) 主催者が支払期日までに出展社から同申込金のご送金を確認できない場合、当該出展社の都合による出展申込取消とみなされ、項目1-④(出展申込の取消)の適用となります。

1-3 出展料

1) 1小間(2.97m×2.97m=8.82㎡)につき、下表の通りです。なお、一般社団法人日本包装機械工業会の正会員または賛助会員の資格を有する出展社には、正会員または賛助会員の出展料がそれぞれ適用されます。

正会員 220,000 円/1小間
賛助会員 260,000 円/1小間
一般 340,000 円/1小間
団体PR 100,000 円/1小間
プレス 200,000 円/1小間

※価格はすべて税抜です。

2) 出展料に含まれるものは、以下①~⑥の通りです。

① 出展小間
② 仕切壁(隣接小間のある場合の後壁・側壁 ※システムパネル)
③ 1小間につき1.5kWまでの1次側電気幹線工事
④ 共用施設の工事費・維持費
⑤ 広告宣伝費(ポスター、招待状等)
⑥ 展示会全般の企画・運営・管理費

3) 出展小間数に応じて下記のとおり出展料割引制度があります。ぜひご活用ください。

① 正会員 45小間以上 当該出展料総額の5%を割引
② 賛助会員 10小間以上 当該出展料総額の5%を割引
③ 一般 3小間以上 当該出展料総額の5%を割引
④ 新規(一般のみ) 1小間以上 当該出展料総額の10%を割引

※上記項目③と④は同時適用も可能です。例えば所属区分が一般で、3小間以上の新規出展社は当該出展料総額から15%が割引されます。

1-4 出展申込の取消

1) 出展社の都合により出展申込のすべてまたは一部が取消された場合、出展社には次の解約料をお支払いいただくこととなります。なお、解約料は出展社からの任意書面による出展申込取消通知を主催者が受理した期日を基準とさせていただきます。

2019年3月31日(日)以前 当該出展申込金総額+消費税
2019年4月1日(月)
~5月31日(金)
当該出展料総額の50%
2019年6月1日(土)以降 当該出展料総額の100%

2) 出展申込が取消された当該小間は、主催者が適切と考える方法で使用できる権利を有するものといたします。

3) 主催者は、本展示会の会期前および会期中における本出展規程違反または出展申込書への虚偽記載された出展社の出展申込/小間割当を取り消しできるものといたします。また、本項目(出展申込の取消)により、当該社には上記の解約料をお支払いいただきます。

1-5 出展小間位置の決定

出展社の小間位置は、出展製品、出展規模、申込順位、過去の実績、実演の有無等を総合的に勘案のうえ、主催者により決定いたします。なお、出展社の小間位置は、出展社説明会(2019年5月開催予定)で発表いたします。

1-6 出展料の支払い

1) 主催者は出展料の請求書を出展社へ発行(2019年6月予定)いたしますので、出展社は、同請求書に記載された支払期日までに主催者指定口座へ出展料総額および消費税額をご送金ください。なお、振込手数料は出展社でご負担ください。

2) 主催者が支払期日までに出展料総額および消費税額のご送金を確認できない場合には、当該出展社の都合による出展申込取消とみなされ、項目1-4(出展申込の取消)の適用となります。

1-7 第三者への小間の貸与、転売の禁止

出展社は、有償無償にかかわらず、割り当てられた小間の一部または全部の第三者への貸与、転売および出展社相互間での交換ができません。なお、主催者は、小間の一部または全部の第三者への貸与、転売および出展社相互間での交換を行われた出展社の小間割当を取り消しできるものといたします。また、項目1-④(出展申込の取消)により、小間割当を取り消しされた当該出展社には解約料をお支払いいただくこととなります。

2. 搬入出/展示装飾

2-1 出展製品等の搬入出および装飾施工/撤去

出展製品等の搬入出および装飾施工/撤去は、以下の主催者通知期間内にて行ってください。
搬入: 2019年10月26日(土)~ 28日(月)
搬出: 2019年11月1日(金)会期終了後~2日(土)午前(10:00予定)

2-2 基礎小間および展示装飾

1) 主催者は、シングル小間の基礎小間として後壁および側壁(システムパネル)、小間番号板を施工します。ブロック小間および一部のダブル小間の基礎小間は、側壁と小間番号板のみとなります。

2) 上記項目1)以外の費用につきましては、すべて出展社のご負担となります。

3) 基礎小間の高さは2.7mです。小間内装飾の高さは、通路および隣接小間から1.0m内側にセットバックした範囲内で最高4.5mまでの装飾が可能です。また40小間以上のブロック小間に関しては、2.0m内側にセットバックした範囲内において最高6.0mまでの装飾を可能とします。ただし、出展社は装飾工事計画図面を主催者指定基礎小間施工会社(株式会社廣目屋)に提出し、主催者ならびに所轄消防署の許可を得ることが施工条件となります。

2-3 火気・危険物の取扱い

展示会場内は裸火の使用、危険物の持込が禁止されています。これを解除する場合は所轄消防署長への届出、承認が必要です。また持込量は危険物の小間内レイアウトや隣接小間の状況などにより制限があります。指定数量を超える内蔵油を使用する機械の実演はできません。

3. その他出展関係

3-1 個人情報収集を主目的とした出展の禁止

出展小間内において自社が取り扱う製品の展示や商品、サービスのPRをすることなく来場者の個人情報の収集を主目的とした出展を禁止いたします。また、出展においては個人情報保護法の要件を満たした対応をお願いいたします。

3-2 製品デモ・プレゼンテーション

1) 出展製品の実演や説明等については、自社小間内でのみ可能です。自社小間内以外において来場者への強引なブース誘導行為、出展製品の実演(デモンストレーション)や説明、パンフレット類の配布、来場者勧誘、物品の販売等は行えません。なお、出展製品の実演の際には、出展社は来場者への十分な安全対策を講じてください。

2) 音響機材をご使用して出展製品の説明等を行われる場合には、近隣出展社の商談の妨げとならぬよう、以下①~③の条件をご遵守ください。
① 小間正面から2.0mの距離で測定して、80 デシベル以下の音量でご使用ください。
② ピーカーを通路側以外へ向けてご設置ください。
③ 近隣出展社の商談等の妨げになると主催者が判断した場合には、当該出  展社は主催者の指示に従ってください。

3-3 試食・試飲

自社小間内の実演で生じた食品を試食に提供する場合は、所轄保健所への申請および手洗所設置等、承認条件の遵守が必要となります。なお、所轄保健所への申請は主催者が一括して行います。

3-4 写真・ビデオ撮影や摸写の禁止

当該出展社または主催者の許可を得ずに、同出展社の出展製品や造作物等の写真・ビデオ撮影や摸写を行うことを禁止といたします。ただし、主催者が許可した公式記録撮影班(『公式記録撮影班』腕章着用)ならびに報道関係者(『報道関係者』腕章着用)が本展示会の会場全景および出展小間等の撮影を行う際は、可能な限りご協力をお願いいたします。

3-5 知的財産権の保護、遵守

出展社は、知的財産権(特許権、商標権等)の保護、遵守に必要な措置を講じてください。

3-6 保税展示場指定

本展示会は、2019年10月26 日(土)から同年11月2日(土)までの8日間、保税展示場として税関へ許可申請いたしますので、外国製品(日本以外の地域で生産または製造されたもので、まだ輸入通関手続きを完了していないものを指す)の保税展示が可能です。

3-7 損害責任

主催者は、本展示会全般の管理、運営、保全に最善の注意を払いますが、以下1)~4)の損害等について、 一切の責任を負わないものといたします。

1) 出展社またはその関係者が出展小間を使用することにより生じた人身・物品等に対する傷害・損害等、もしくは出展社またはその関係者の不注意により展示会場内およびその周辺で生じた人身・物品等に対する傷害・損害等。

2) 主催者が天災その他の不可抗力により本展示会の開催を困難と判断し、本展示会を延期もしくは中止した場合に生じる出展社およびその関係者の損害、費用の増加、その他不利な事態等。

3) 自然災害、交通機関の遅延、社会不安等により生じる出展社およびその関係者の損害等。

4) 本展に関するあらゆる媒体資料やデータなどに偶発的に生じた誤字・脱字等。

※その他出展規程の詳細については「出展社マニュアル」(2019年5月配布予定)の記載内容をご遵守ください。

JAPAN PACK 2019 出展企業募集中

出展をご検討中の方はお気軽にお問い合わせください。
次回のJAPAN PACK 2019 は、2019年10月29日(火)~11月1日(金)の4日間、“幕張メッセ”にて開催いたします。

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