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出展について

ALTERATION

従来展からの主な変更点について

東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催延期および新型コロナウイルスの感染症拡大等に伴いまして、JAPAN PACK 2022では、会期・会場をはじめ、従来展より各種の変更をさせていただいております。主な変更点を下記にて抜粋いたしますので、ご理解ご協力のほど、何卒お願い申し上げます。

1.会期

2022年2月15日(火)から同月18日(金)までの4日間です。

2.会場

東京ビッグサイト 西展示棟1~4ホールおよび南展示棟1~2ホールです。

3.出展募集対象の拡大

以下の分野を出展募集対象に追加し、サプライチェーンにおける包括的な課題解決策が一堂に会する包装総合展として、これまで以上に効果的なプロモーションの場づくりを企図します。

  • 印刷機械・関連機器
  • 環境対策機械・関連機器
  • 衛生管理機器・資材/店舗設備機械
  • デジタル技術/ソフトウェア
  • 人材サポート

4.新型コロナウイルス感染症対策

主催者として実施する対策と出展者様および協力会社様へのお願いを『出展のご案内』8ページに記載しています。ご一読のうえ、ご出展・ご来場の皆様をはじめ関係各位の安全を最優先とした展示会開催にどうぞご協力ください。

5.小間内装飾高さの上限

他出展者小間隣接面は、1.0mセットバックした範囲で3.6mまでとなります。
通路隣接面は、セットバック不要で3.6mまでとなります。
詳細は、出展者説明会(2021年10月予定)で配布する『出展マニュアル』をご参照ください。

6.バーチャル展示会〈JAPAN PACK Online 2022〉の併催

当展の会期前から会期後に渡り、バーチャル展示会の併催を企画しています。企画内容や出展料などの詳細は改めてご案内します。当展への出展効果をより高めるツールとして是非ご活用ください。

7.出展申込期間

2020年12月4日(金)から2021年7月30日(金)までとなります。

※上記期間中においても、満小間に達した時点で申込受付を締め切らせていただきます。
※上記期間後においても、空小間がある場合は申込受付を継続します。

8.出展申込方法

[出展申込フォーム]を下記URLもしくはQRコードよりダウンロードの上、ご利用ください。
PCやお手元のスマートフォンで出展申し込みが完結します。

出展申込フォーム https://www.japanpackform.work/

9.出展料

一般 350,000円(税抜)/小間(2.97 m×2.97m)
正会員 250,000円(税抜)/小間(2.97 m×2.97m)
賛助会員 290,000円(税抜)/小間(2.97 m×2.97m)
団体PR 100,000円(税抜)/小間(2.97 m×2.97m)
プレス 200,000円(税抜)/小間(2.97 m×2.97m)

10.出展料の割引制度

① 早期出展割引

対象:2021年4月30日(金)までの出展申込登録者
割引額:出展申込金相当額(50,000円/小間)の5%

早期出展の特典について
  1. 出展料のうち出展申込金相当額(1小間あたり5万円)の5%を割引

  2. 当展公式ウェブサイト・公式アプリにて「出展者先行公開」として社名一覧を掲載
    ▶︎掲載期間:2021年9月まで(予定)

  3. A:当展公式ウェブサイトにてバナー広告を無料掲載(希望者のうち先着5社まで)
    ▶︎ 掲載期間:2021年9月まで(予定)

    B:当展公式アプリにてバナー広告を無料掲載(希望者のうち先着5社まで)
    ▶︎ 掲載期間:2021年9月まで(予定)

    ※AとBを両方とも申し込むことはできません

  4. 主催者が発行する機関誌『パッケージ&マシン通信』にて製品紹介記事を掲載 ※記事ご掲載の可否につきましては、出展申込時期、出展申込小間数、出展製品分類、出展予定製品、掲載希望の有無等を総合的に勘案の上、主催者により選定させていただきます。なお、紙面の都合上、ご掲載希望に沿えないこともございます。予めご了承ください。

  5. 会期中の「出展者セミナー」優先申込権

② 大規模出展割引

対象:35小間以上の出展申込登録者
割引額:出展申込金相当額(50,000円/小間)の5%

※上記①・②両割引制度の同時適用も可能です。

以上の他、詳細は『出展のご案内』をご確認ください。なお、各規定類については、関係機関・団体等による各種ガイドライン順守に基づき、追って更新されることもありますので、予めご了承ください。

お問合せ

一般社団法人日本包装機械工業会〈JAPAN PACK 2022〉運営事務局
(担当:大岩・佐藤・井上・阿部)

所在地 : 東京都中央区新川2-5-6 包装機械会館(〒104-0033)
TEL : 03-6222-2277 / Mail :

JAPAN PACK Web : https://www.japanpack.jp/
JAPAN PACK APP : https://www.japanpack.jp/app/

ABOUT EXHIBITION

展示テーマ

新しい価値

ターゲット層の課題を解決に導く包装の“新しい価値”を展示公開する場として、JAPAN PACK 2022を開催いたします。

包装に新たな付加価値を創出する製品・技術・サービス

生産性の向上

サプライチェーンマネジメント全体最適化、DXによるサプライチェーン強靭化、労働力不足解消や働き方改革に対応する省人化・省力化、リモート生産体制ニーズ、包材ロス削減・合理化による製造コスト低減、物流現場における技術革新等、コストカット・生産性向上に寄与する製品・技術・サービス

地球環境への課題

プラスチックの適正使用(活プラ)および使用量の削減、新素材・代替素材の開発、【3R+】推進、循環型経済への対応、エシカル消費への対応、使用済みパッケージのエネルギー活用等、環境における課題を解決する製品・技術・サービス
※3R+…JAPAN PACKは3R(Reduce・Reuse・Recycle)に加えてReplace(代替)・Renewable(再生可能)といった視点で地球環境の課題解決を推進します。

食糧に関する問題

食品ロス削減や食のロングライフ化、食料品の輸送・保存方式の改善等、食糧問題への課題解決に導く製品・技術・サービス

安全安心の実現

流通における商品の品質保持・保護・信頼性担保、偽造品流出の防止、誤飲誤食の防止、服薬管理、品質保証、HACCPへの対応等、人々の安全安心を支える製品・技術・サービス

市場の拡大

異分野連携の加速、緊急事態におけるBCP対応、リモートワーク・シェアリングエコノミーへの対応、EC市場の拡大、日本製品の輸出、生産拠点の整備、企業連携の促進、輸送コストの低減、インバウンド消費等、包装および関連産業の市場拡大に対応した製品・技術・サービス

CLASSIFICATION BY INDUSTRY

出展募集対象

第1類 包装機械/荷造機械

包装用計量機/計数機、充填機、製袋充填包装機 (給袋充填包装機も含む)、容器成形充電包装機、ラベル貼機、印字機、小箱詰機(カートナー)、上包機、シール機、収縮包装機、真空包装機/ガス置換包装機、梱包機(バンド掛機/ひも掛機)、外装荷造機械及び関連設備

第2類 包装資材・容器

紙/板紙製品、プラスチック製品、金属製品、木/布/ガラス、緩衝材、その他の包装資材

第3類 印刷機械・関連機器/包材加工機械

オフセット印刷、グラビア印刷、フレキソ印刷、スクリーン印刷、オンデマンド印刷(デジタル印刷)、インキ、その他の印刷機・関連機器、製袋機、緩衝材付き製袋機、スリッター/リワインダー、紙/板紙加工機械、緩衝材製造器、プラスチック加工機械、その他の包装材料加工機械

第4類 ロボット/機械部品・要素技術/包装関連機械/検査機・検出機

ハンドリングロボット(選別/供給/整列/集積)、協働型ロボット、その他の包装用ロボット、空圧・油圧機器、工業用刃物(ナイフ・カッター)、エアーシャフト、ヒーター、モーター/変減速機/間欠装置、歯車/チェーン/ベルト、ポンプ/タンク/配管、センサー/タイマー/温度調節器、電気・電子制御機器、コントローラ/サーボモータ/タッチパネル、工具、その他のコンポーネント、整列機、自動供給装置(被包装品、トレー)、小袋/カード投入機、バッファー装置、接着剤/ホットメルトアプリケーター、バーコードリーダー、容器洗浄機/洗びん機、静電気除去機、ストロー/スパウト装着機、打栓機、キャッパー/キャップシーラー、搬送装置(コンベヤ類)、その他の包装関連機器、重量選別器、金属検出機、ピンホール検査機、異物検査機、X線異物検出機、印字検査機、色彩選別機、形状選別機/外観検査機、画像処理装置、その他の検査機・検出機

第5類 食品加工機械・関連機器

精米麦機械、製粉機械、製めん機械、製パン・製菓機械、生菓子(最中、もち、団子)製造機械、せんべい製造機械、牛乳加工/乳製品製造機械、肉類加工用機械、水産物加工用機械、飲料製造用機械、製茶機械、厨房機器、鮮度管理・品質保持、その他の食品加工機械

第6類 医薬品・化粧品・日用品製造機械・関連機器

混合器、造粒機、コーティング機、打錠機、分包機、攪拌機、混練機、能書折り機、ロンド詰機、アンプル熔封機、パップ剤塗工機、オムツ・ティッシュ加工機、マスク製造機、ナプキン製造加工機、その他の医薬・化粧品関連機械

第7類 環境対策機械・関連機器

圧縮梱包機(ベーラー)、粉砕機、生ごみ処理機、廃棄食品分離機/破袋機、廃棄物選別器、廃棄物リサイクル/発泡スチロール減容機、洗浄機・掃除機・集塵機、焼却炉・焼却施設、純水装置・飲料製造用水、その他の環境関連機器

第8類 衛生管理機器・資材

衛生資材、衛生管理機器、その他の衛生管理機器・資材

第9類 物流機械・関連機器/店舗設備機械

運搬車、コンテナ、コンベヤ、仕分け/ピッキングシステム、パレット、情報機器、バーコード・二次元コード作成機/読み取り装置、その他の流通関連機器・サービス、冷蔵ショーケースなど

第10類 デジタル技術ソフトウェア

IoT、AI、その他のデジタル技術、IoTソリューション、AIソリューション、その他のソフトウェア

第11類 エンジニアリング・システム

工場建設/プラント設計施工、クリーンルーム、HACCP対応システム、GMP対応システム、情報管理システム、その他のプラントエンジニアリング

第12類 団体/プレス/研究・教育機関/人材サポート/その他

団体、プレス、研究機関、教育機関、人材サポート、規格・法令、書籍、その他

ABOUT EXHIBITION

スケジュール

2020年12月出展申込受付開始運営スケジュール

2020年12月4日(金) 出展申込受付開始
WEB版出展申込フォームをご利用ください

WEB版出展申込フォームはこちら

2020年12月-2021年4月頃目標設定などの出展計画出展者の準備スケジュール

■ 新規顧客開拓や顧客リストの更新・追加などの顧客接点を重視した目標設定
■ 新製品PRのタイミングをJAPAN PACK 2022に合わせたプロモーション計画と目標設定
■ 出展に合わせたスポンサーシップの検討

2021年4月早期出展申込締切運営スケジュール

2021年4月30日(金) 早期出展申込締切

早期出展の特典について

  1. 出展料のうち出展申込金相当額(1小間あたり5万円)の5%を割引

  2. 当展公式ウェブサイト・公式アプリにて「出展者先行公開」として社名一覧を掲載
    ▶︎掲載期間:2021年9月まで(予定)

  3. A:当展公式ウェブサイトにてバナー広告を無料掲載(希望者のうち先着5社まで)
    ▶︎ 掲載期間:2021年9月まで(予定)

    B:当展公式アプリにてバナー広告を無料掲載(希望者のうち先着5社まで)
    ▶︎ 掲載期間:2021年9月まで(予定)

    ※AとBを両方とも申し込むことはできません

  4. 主催者が発行する機関誌『パッケージ&マシン通信』にて製品紹介記事を掲載 ※記事ご掲載の可否につきましては、出展申込時期、出展申込小間数、出展製品分類、出展予定製品、掲載希望の有無等を総合的に勘案の上、主催者により選定させていただきます。なお、紙面の都合上、ご掲載希望に沿えないこともございます。予めご了承ください。

  5. 会期中の「出展者セミナー」優先申込権

2021年4月-2021年7月出展手続き・スケジュールの設定出展者の準備スケジュール

■ 出展計画の確定と出展規程に基づく出展申込手続き作業
■ 出展に向けた実施スケジュールの確定

2021年7月出展申込締切運営スケジュール

2021年7月30日(金) 出展申込締切
WEB版出展申込フォームをご利用ください

WEB版出展申込フォームはこちら

2021年8月小間割調査票の提出出展者の準備スケジュール

2021年10月出展者説明会・ブース設計出展者の準備スケジュール

2021年10月 出展者説明会(予定)
ブース設計

■ 出展者説明会の参加と出展マニュアルの入手
■ 小間位置と出展計画に基づいたブース設計と各種製作物作成の着手

2021年11月ブース運営に関する諸手続きと情報発信出展者の準備スケジュール

2021年11月-12月 ブース運営に関する諸手続きと情報発信

■ ブース設計と出展製品の確定とスタッフィング等ブース運営マニュアルの策定
■ 出展マニュアルに基づく各種届出書および申込書の申請手続き
■ Webサイトへの情報入力とニュースセンターへの情報提供など、開催に向けての情報発信

2021年12月開催準備と来場対象者へのアポイント取り出展者の準備スケジュール

2021年12月-2022年1月 開催準備と来場対象者へのアポイント取り

■ ブース運営マニュアルの完成とブース造作や出展製品搬出入の最終確認
■ 来場対象者へのご案内状配布・メール配信と会期中の事前アポイント取り
■ プレス向けリリースの作成や新製品発表の準備と取材対応

2022年1月バーチャル展示会開催(予定)運営スケジュール

2022年1月-2月 バーチャル展示会「JAPAN PACK Online 2022」を開催予定

2022年2月小間装飾・展示製品搬入運営スケジュール

2022年2月12日(土)-13日(日) 小間装飾・展示製品搬入

2022年2月小間装飾・手作業搬入・展示製品調整運営スケジュール

2022年2月14日(月) 小間装飾・手作業搬入・展示製品調整
※車輌は会場内に入場できません

2022年2月「JAPAN PACK 2022」開催運営スケジュール

2022年2月15日(火)-18日(金) 「JAPAN PACK 2022」開催

2022年2月展示製品搬出・小間撤去・完全撤収運営スケジュール

2022年2月18日(金) 17:00-19日(土) 9:00 展示製品搬出・小間撤去・完全撤収

2022年2月顧客リストの整理と事後フォロー出展者の準備スケジュール

■ ブース運営における効果測定と評価分析
■ 来場者リストの分類整理と目標達成度・来場客満足度の分析
■ 結果分析に基づく来場者リスト分類ごとの事後フォロー活動

SUPPORT SERVICE

出展者サポートサービス

ビジネス機会の創出を多角的にサポート

見込み客の誘致や特別招待者へのアプローチ、さらに会期中にはプレゼンテーション、アワード等の様々なコンテンツを設け、出展者の皆様にひとつでも多くのビジネス機会を創出いただけるよう、一貫してサポートします。

開催前から、出展者の来場誘致をサポートします

ポスター・案内状による出展PR

見込み客のご来場促進のため、出展者には規定枚数のポスターと案内状を配布。なお、展示会への来場動機の調査では「出展者からのご招待」が大きな割合を占めています。関係者へのご案内にぜひご利用ください。

バーチャル展示会【新企画】

会期前からバーチャル展示会〈JAPAN PACK Online 2022〉を開設予定です。本施策を活用することで、会社案内や製品資料のみならず、オンラインセミナー(ウェビナー)やオンライン商談サービスと連携した価値訴求が可能です。申込方法や出展料など詳細情報は、後日公開する別途当該資料をご覧ください。

公式サイトに専用ページを設置

公式サイトに各出展者の専用ページを設置。お客様となる各業界へ向け、会社概要や出展製品などの情報を出展者自らが入力し、随時更新・公開できます。

ビジネスマッチングサービス

ビジネスパートナー候補をユーザー検索で発掘。出展者と来場者が会期前からメッセージをやり取りし展示会でのアポイントメントを事前に取得できます。

会期中は、多彩なサービスによりビジネス機会の創出をサポートします

包装相談コーナー

来場者が抱く課題や疑問に包装のプロが直接お答えするコーナー。出展者から提供された最新技術情報と、主催者独自のデータベースを使用して、来場者のニーズに合致する出展者をご紹介することにより、ビジネスマッチングを促進します。

“非接触”商談支援サービス【新提案】

出展者・来場者双方が安心安全に商談を行えるよう、アプリやウェブを活用した“非接触”での商談を支援する機能を開発中です。デジタル技術を活用した接客により、スピーディな来場者情報取得など付加価値もご提供が可能です。

テーマゾーン

様々な産業・ユーザー業界と繋がるJAPAN PACKならではの企画展示コーナー(パビリオン)を計画。前回展でもご好評いただいた集客力のある企画で、参画出展者ブースへ来場者を誘導いたします。

主催者企画

前回展ではコンダクターが来場者を案内する「会場巡回ツアー」や出展製品の表彰制度など、多数の主催者企画で出展者ブースへお客様を誘導いたしました。今回も皆様の商談機会増に繋がる企画をご用意いたします。

出展者セミナー

主催者が用意するプレゼンテーション会場で、多数の来場者を一堂に会して、新製品・技術などを発表することができます。展示ブースと連動したPRにご活用ください。

スポンサーシップ

会場内の広告をはじめ、会場案内図広告、ウェブバナー広告など、注目が集まる多様なスポンサーシップをご用意。事前告知や会期中の来場者へのご案内、企業としてのブランディングなどに幅広くご活用ください。

スタンダードブース

出展準備業務の負担軽減やコスト削減を支援するため、基礎装飾工事業者によるスタンダードブースやオプション備品をご用意しております。

PROMOTION

来場誘致プロモーション

サプライチェーンの課題解決や持続可能な社会実現へ、包装の価値を積極PR

食品・医薬品・化粧品・日用品・工業製品などの包装機械ユーザーや小売・流通業界、更には消費者意識へ。幅広い業界・業種の方々のご来場で商談機会を提供できるよう、様々なツールを駆使した来場誘致プロモーションを積極的に展開します。

ダイレクトメール

主催者が保有する4万名以上のリストを用いて、国内外のユーザー業界や関係官公庁および公共団体などに広く開催告知を実施。潜在顧客へのアプローチに注力します。

広告・パブリシティ

主要な産業/業界紙誌を中心として広告を掲載し、広く一般に向けたPRを展開。また、記者発表会やプレスリリースなどによるパブリシティ活動を実施し、各種プレス/メディアを通じて目的意識を持った来場者の誘致を促進します。

ウェブサイト・アプリ等でのウェブマーケティング

出展者情報やセミナー情報などを随時公開するとともに、主催者の他事業と連携した情報発信で当展来場を促進します。また、ウェブ広告や動画の活用も計画中です。

国内外展示会等でのPR

様々な関連展示会との連携により、関係資料の配布やポスター掲出などを実施し、事前PRを推進します。国外でも積極的にアピールし、日本の製造関連技術を求めて来場する海外企業関係者も多い現状です。

プレスルーム

展示会場に取材で訪れるプレス/メディアに対して専用ルームを用意。関係者に記事をまとめていただく環境を設備するとともに、最新情報の提供や各種取材アレンジなどを通じて、会期中の情報発信を促進します。

セミナー・ツアー

サプライチェーンの課題解決や持続可能な社会の実現に対する包装の価値を、展示のみならず多彩な講演会・セミナーで発信します。前回展では58講演で4,500名の方に受講していただきました。また、テーマに応じ来場者を送客する会場巡回ツアーも計画中です。

REGULATION

出展規定

JAPAN PACK 2022(以下、本展)の出展申込者(以下、出展者)は、本展主催者である一般社団法人日本包装機械工業会(以下、主催者)が定める『出展のご案内』ならびに『出展マニュアル』 (2021年10月頃配布・公開予定)の全記載内容の順守を承諾したものとします。

1.出展申込・契約/出展料

1ー1 出展申込受付期間

  1. 出展申込受付期間は、原則として2020年12月4日(金)から2021年7月30日(金)までといたします。
  2. 出展申込受付期間中におきましても満小間になった時点で申込受付を締切らせていただきます。
  3. 出展申込期間を過ぎた2021年7月31日(土)以降におきましても、空き小間がある場合には出展申込を受け付けます。

1ー2 出展申込方法および出展料の支払い

  1. 本展公式ウェブサイト内の[出展申込フォーム]に出展情報や担当者情報(1名のみ)等の必要事項を記入し、申し込み登録を行ってください。登録後に『出展申込書』のPDFデータを自動返信メールに添付してお送りいたします。必ず保存してください。
  2. ウェブ上の[出展申込フォーム]による申し込み登録が困難な場合は、『出展申込書』に必要事項をご記入のうえ、主催者に電子メールにてご送付ください。なお、郵送およびFAXでのご送付は受け付けておりませんのでご了承ください。
  3. 主催者は、出展者が[出展申込フォーム]に登録もしくは電子メールで送付した『出展申込書』の記載内容を確認のうえ、出展申込を受理いたします。
  4. 受理された『出展申込書』は、申込受理欄に受理年月日ならびに受理番号等が付され、出展者に返送されます。受理された『出展申込書』が主催者から出展申込者へ返送された時点で、出展申込が完了したものといたします。
  5. 主催者は、出展申込期間(2021年7月30日)までに申込登録を行った出展者に対しては、『出展申込書』を返送する際に、出展料の一部として出展申込金(1小間につき5万円)を請求いたします。出展者は、支払期日までに主催者指定の口座に出展申込金をご送金ください。同支払期日・主催者指定口座は請求書に記載されております。振込手数料は出展者がご負担ください。
  6. 出展料の総額から出展申込金を差し引いた残金は、2021年8月2日(月)より順次請求書を発行いたします。出展者は、支払期日までに主催者指定の口座に残金をご送金ください。同支払期日・主催者指定口座は請求書に記載されております。振込手数料は出展者がご負担ください。
  7. 出展申込期間を過ぎた2021年7月31日(土)以降に出展申込を登録し受理された出展者に対しては、前項で記載した出展申込金(1小間につき5万円)の請求を行わずに、出展料の総額にて請求書を発行いたします。
  8. 主催者が支払期日までに出展者からの出展申込金および出展料のご送金を確認できない場合、当該出展者の都合による出展申込取消とみなされ、項目1ー4(出展申込の取消)の適用となります。

1ー3 出展料

  1. 1小間(2.97m×2.97m=8.82㎡)につき、下表の通りです。なお、当展開催期間(2022年2月15日から2月18日)時点で一般社団法人日本包装機械工業会の正会員又は賛助会員の資格を有し、年会費の納入が完了している出展者には、正会員または賛助会員の出展料がそれぞれ適用されます。当該期間の途中で一般社団法人日本包装機械工業会の正会員または賛助会員から退会した場合、一般価格との差額を請求いたします。
    所属区分 出展料(税抜)
    ① 正会員 250,000 円/小間
    ② 賛助会員 290,000 円/小間
    ③ 一般 350,000 円/小間
    ④ 団体 100,000 円/小間
    ⑤ プレス 200,000 円/小間
  2. 出展料に含まれるものは、以下①~⑥の通りです。

    ① 出展小間
    ② 間仕切壁(隣接小間のある場合の背面・側面 ※システムパネル)
    ③ 1小間につき1.0kWまでの1次側電気幹線工事費
    ④ 共用施設の工事費・維持費
    ⑤ 広告宣伝費(ポスター・案内状・ウェブ媒体等による当展全体の広報)
    ⑥ 展示会全般の企画・運営・管理費

  3. 出展料には下記の通り割引制度があります。ぜひご活用ください。
    ① 早期出展割引 2021年4月30日(金)までの出展申込登録で、出展申込金相当額(1小間あたり5万円)の5%
    ② 大規模出展割引 35小間以上での出展申込登録、出展申込金相当額(1小間あたり5万円)の5%

    ※上記項目①と②は同時適用も可能です。

  4. 割引制度が適用される場合、出展料の総額から出展申込金を差し引いた残金を請求する際(本規定「1-2-06」参照)に、当該割引金額を差し引いたうえで請求いたします。

1ー4 出展申込の取消

  1. 出展者の都合により出展申込のすべてまたは一部が取消された場合、出展者には次の解約料をお支払いいただくこととなります。
    なお、解約料は出展者から電子メール等双方が記録を確認できる形式での任意書面による出展申込取消通知を主催者が受理した期日を基準といたします。

    ■2020年12月4日(金)~2021年7月30日(金)
    当該出展申込金相当額(1小間あたり5万円)+消費税

    ■2021年7月31日(土)~9月30日(木)
    当該出展料総額の50%+出展申込金相当額(1小間あたり5万円)の消費税

    ■2021年10月1日(金)以降
    当該出展料総額の100%+出展申込金相当額(1小間あたり5万円)の消費税

  2. 出展申込取消に伴う解約料には、項目1ー3(出展料)に記載の割引制度を適用いたしません。
  3. 出展者が出展料を主催者指定の口座に送金した後に、主催者に対して出展申込取消通知を行った場合、主催者は解約料との差額を精算いたします。
  4. 出展申込が取消された当該小間は、主催者が適切と考える方法で使用できる権利を有するものとします。
  5. 主催者は、本展の会期前および会期中における本出展規程違反または出展申込書への虚偽記載された出展者の出展申込/小間割当を取り消しできるものとします。また、本項目(出展申込の取消)により、当該者には解約料をお支払いいただきます。

1ー5 小間割調査票

2021年8月頃、出展者の担当者に『小間割調査票』を電子メールにて送付いたします。予定している使用設備(ガス・給排水・エアなど)の有無など、小間位置の決定に際して重要な参考資料となりますので、必ずご提出ください。

1ー6 出展小間位置の決定

  1. 出展者の小間位置は、出展製品、出展規模、過去の実績、申込順位、『小間割調査票』記載事項などを総合的に勘案のうえ、主催者により決定いたします。なお、出展者の小間位置は、出展者説明会(2021年10月開催予定)で発表のうえ、ウェブ媒体等で随時公開いたします。
  2. 主催者が決定した小間位置の移動および交換は原則としてできません。ただし、出展申込受付期間後に申し込みのあった新規出展者の追加、小間数の増減による変更に関してはその限りではありません。

1ー7 第三者への小間の貸与、転売の禁止

出展者は、有償無償にかかわらず、割り当てられた小間の一部または全部の、第三者への貸与・転売および出展者相互間での交換ができません。なお、主催者は、小間の一部または全部の第三者への貸与・転売および出展者相互間での交換を行われた出展者の小間割当を取り消しできるものとします。また、項目1ー4(出展申込の取消)により、小間割当を取り消しされた当該出展者には解約料をお支払いいただきます。

2.搬入出/展示装飾規定

2ー1 出展製品等の搬入出および装飾施工/撤去

出展製品等の搬入出および装飾施工は、以下の主催者通知期間内にて行ってください。

施工・搬入:2022年2月12日(土)-14日(月)
搬出・撤去:2022年2月18日(金) 17:00-19日(土) 9:00

2ー2 基礎小間および装飾規定

  1. 主催者は、基礎小間としてシステムパネルによる間仕切壁(背面・側面)と小間番号板を施工します。半島小間(ブロックおよび一部のダブル小間)の場合は隣接小間に接している面の間仕切壁と小間番号板のみとなります。隣接小間のない島小間(ブロック小間)の場合、間仕切壁は施工いたしません。
  2. 上記項目1以外の費用につきましては、すべて出展者のご負担となります。
  3. 基礎小間の高さは2.7mです。小間内装飾の高さは、隣接小間に接している面のみ1.0m内側にセットバックした範囲内で最高3.6mまでの装飾が可能です。通路に接している面はセットバックの必要はありません。ただし、出展者は装飾工事計画図面および必要書類を主催者指定基礎小間施工会社に提出し、主催者ならびに所轄消防署の許可を得ることが施工条件となります。なお、本規定は関係機関・団体等による各種ガイドラインを順守する形で変更する可能性があります。詳細は『出展マニュアル』(2021年10月頃配布・公開予定)をご確認ください。
  4. 会場全体の見通しおよび避難通路の確保のため、壁面開放規定(全面壁の禁止)を順守してください。通路から1m以内の範囲に、高さ1.2m以上の構造物(壁面・柱・展示台等)を設置する場合は、小間の一辺の長さの1/2までを施工可能範囲といたします。また、避難通路を必ず設けてください。
  5. 天井吊構造を用いた小間装飾はできません。詳細は『出展マニュアル』(2021年10月頃配布・公開予定)をご確認ください。

2ー3 火気・危険物の取扱い

展示会場内は裸火の使用、危険物の持込が禁止されています。これを解除する場合は所轄消防署長への届出、承認が必要です。また持込量は危険物の小間内レイアウトや隣接小間の状況などにより制限があります。指定数量を超える内蔵油を使用する機械の実演はできません。水素の持込みならびに使用した展示はできません。

2ー4 『出展マニュアル』記載規則の順守

本規定に記載のない事項については、『出展マニュアル』(2021年10月頃配布・公開予定)で規定する内容を順守してください。

3.その他出展に関する規定

3ー1 個人情報収集を主目的とした出展の禁止と個人情報保護法の順守

ブース内において自社が取り扱う製品の展示や商品、サービスのPRをすることなく来場者の個人情報の収集を主目的とした出展を禁止します。また、来場者から個人情報を取得する際は、個人情報保護法の要件を満たしたうえでご対応ください。

3ー2 製品デモ・プレゼンテーション

  1. 出展製品の実演や説明等につきましては、自社小間内でのみ可能です。自社小間内以外におきまして来場者の強引なブースへの誘導行為、出展製品の実演(デモンストレーション)や説明、パンフレット類の配布、来場者勧誘、物品の販売等は行えません。なお、出展製品の実演の際には、出展者は来場者への十分な安全対策を講じてください。
  2. 音響機材をご使用して出展製品の説明等を行われる場合には、近隣出展者の商談の妨げとならぬよう、以下①~④の条件をご遵守ください。

    ①小間正面から2.0mの距離で測定して、60デシベル以下の音量でご使用ください。
    ②スピーカーを通路側以外へ向けてご設置ください。
    ③来場者の客席および立ち位置を自社小間内に確保してください。
    ④近隣出展者および来場者の商談等の妨げになると主催者が判断した場合には、当該出展者は主催者の指示に従ってください。

3ー3 試食・試飲

自社小間内の実演で生じた食品を試食に提供する場合は、所轄保健所への申請および手洗所設置等、承認条件の遵守が必要となります。なお、所轄保健所への申請は主催者が一括して行います。

3ー4 写真・ビデオ撮影や摸写の禁止

当該出展者または主催者の許可を得ずに、同出展者の出展製品や造作物等の写真・ビデオ撮影や摸写を行うことを禁止といたします。ただし、主催者が許可した公式記録撮影班(『公式記録撮影班』腕章着用)ならびに報道関係者(『報道関係者』腕章着用)が本展の会場全景および出展小間等の撮影を行う際は、可能な限りご協力をお願いいたします。

3ー5 知的財産権の保護・順守

出展者は、知的財産権(特許権・商標権等)の保護・順守に必要な措置を講じてください。

3ー6 損害責任

主催者は、本展全般の管理、運営、保全に最善の注意を払いますが、以下1~4の損害等につきまして、 一切の責任を負わないものといたします。

  1. 出展者またはその関係者が出展小間を使用することにより生じた人身・物品等に対する傷害・損害等。もしくは出展者またはその関係者の不注意により展示会場内およびその周辺で生じた人身・物品等に対する傷害・損害等。
  2. 主催者が自然災害・感染症・その他の不可抗力により開催を困難と判断し、本展を延期もしくは中止した場合に生じる出展者およびその関係者の損害、費用の増加、その他不利な事態等。
  3. 自然災害や交通機関の遅延・運休、社会不安等により生じる出展者およびその関係者の損害等。
  4. 本展に関するあらゆる媒体資料やデータなどに偶発的に生じた誤字・脱字等。

3ー7 開催の変更・中止

主催者は、会場およびその周辺において社会情勢もしくは自然災害・感染症・事故等により、施設上の諸問題が発生した場合など不可抗力により開催が不適当であると認められる場合は、本展会期を変更もしくは開催を中止することがあります。なお、原則として主催者は上記によって生じる一切の負担と責任は負わないものとします。ただし、国および自治体や会場から別途方針が示された場合につきましてはその限りではありません。

3ー8 諸規定等の変更・追加

主催者は、本展の諸規定等を変更することがあります。変更が生じた場合、主催者は速やかに出展者に通知いたします。

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