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JAPAN PACK 2022 [日本包装産業展]
出展募集受付中!

「包む」にまつわる総合展で、新しいビジネスマッチングの機会を創出します。
ご興味をお持ちの方はお気軽にお問い合わせください。
JAPAN PACK 2022は、2022年2月15日(火)〜2月18日(金)の4日間、“東京ビッグサイト”にて開催いたします。

※お得な特典付きの【早期出展申込】は2021年4月30日(金)まで適用されます

2022_OUTLINE

ともにつくる 未来の包程式

われわれの生活に欠かすことのできない包装および関連産業の最新機器・技術を展示公開、そして体験。
バリューチェーンで全体最適を実現する「包程式」が、あらゆる生活必需品の生産から流通、消費、廃棄にわたる多種多様な課題を解決する。
見せつけよう、包装のチカラを。

開催概要

会期 2022年2月15日(火) - 18日(金) 10:00 - 17:00
会場 東京ビックサイト 西・南展示棟
〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1
Google mapsで表示
主催 一般社団法人日本包装機械工業会
COVID-19 MEASURES

JAPAN PACK 2022における新型コロナウイルス感染症対策

JAPAN PACK 2022は、『新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(新型コロナウイルス感染症対策本部)』ならびに『展示会等における新型コロナウイルス感染防止のための対応指針(東京ビッグサイト)』および『展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドライン(日本展示会協会)』に沿って、今後の感染状況などに適宜対応し、状況に合わせた感染防止対策を講じながら開催に向けて準備を進めてまいります。

詳細については、その時点の感染状況を踏まえ、出展者説明会やウェブサイトを通じてご案内します。開催にあたりましては、出展者および来場者を含めた関係者の皆様の安全を最優先に考え、主催者は、以下の取り組みを行うとともに、出展者の皆様へは下記ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

主催者の主な取り組み

会場づくり
  • 「3密」回避を意識したレイアウトプランを心掛けます。
  • 受付など待機列が予想される場所には間隔目印を設置します。
  • 受付などには飛沫・接触感染防止のため、アクリル板などを設置またはそれに準ずる策を講じます。
  • 主催者が展示ホール内に設置する休憩所・ラウンジなどには、必要に応じて消毒液を設置します。
  • 展示ホール内空気循環のため、搬入出口を運営・安全面で支障がない範囲で定期的に開放します。
入館時チェック
  • 主催者が業務委託するスタッフ全員に対し、毎朝の検温と体調確認を徹底します。
  • 展示ホールに入館する全関係者にマスクの着用、手洗い、手指消毒を徹底します。
  • 会場にサーモグラフィー等の検温機器を手配し、来場者・出展者などを入館時に検温します。
  • 来場誘致の際はマスク着用と手指消毒の義務や検温を行うことを告知します。
  • 感染疑い者発生時のマニュアルを作成し、関係機関と連携のうえ適切に対応します。
  • 入館時の検温で37.5度以上の発熱がある方や体調不良をお申し出になった方の入館をお断りします。
  • 来場者の事前登録およびセルフチェックインなどにより会場での対面接触を削減します。
  • 「東京版新型コロナ見守りサービス」「厚生労働省新型コロナウイルス接触確認アプリ」を周知・推奨します。
入館状況管理
  • 来場者には「来場事前登録システム」への登録を必須とし、予定入館者数の把握に努めます。
  • 入館者数を常時確認し、混雑の際は入館制限を行います。
  • 「3密」環境防止について、必要に応じ館内アナウンスを繰り返し行います。
セミナー開催
  • 聴講者には「聴講事前登録システム」への登録を必須とし、適切な会場規模・環境を用意します。
  • 登壇者の演台へ飛沫防止シールド設置や、聴講最前列との飛沫到達距離(2m程度)確保などを講じます。
  • 聴講者間距離は場所の密閉度を考慮し適切なソーシャル・ディスタンスを保ちます。
  • セミナーは、会議室のドアの開放やオープンスペースでの実施、適切な換気などを行い密閉を避けます。
  • 登壇者が使用するマイクやパソコン、ポインターなどの備品は毎回消毒を行います。
  • 感染防止のため、聴講者には自らが使用する筆記用具、水などは各自用意するよう事前に周知します。
  • 感染リスクのある併催イベント(開会式・レセプションパーティーなど)は必要であれば自粛します。

出展者および協力会社へのお願い

ブース設計およびブース運営時の対策
  • 出展ブースをデザインする際は、「3密」の回避や現場施工負担軽減に配慮しデザインを計画してください。
  • 装飾規定の詳細は出展者説明会で配布する『出展マニュアル』にてご確認ください。
  • 来場者と対面での商談を行う場合には、双方のマスクの着用を徹底し、必要に応じて飛沫防止や換気のための設備準備をお願いいたします。
  • ブース内の共有物品やドアノブなど、人の手が触れる箇所は適宜消毒してください。
  • 出展物などは頻繁な消毒または来場者が触れにくいような工夫をお願いいたします。
  • マスクやフェイスシールド、手袋などはプラスチック製袋などに入れた上で必ず密閉し、清掃・廃棄物処理会社に処分を依頼してください。
顧客への周知および対策
  • 顧客ご招待の際は、事前登録が必須であること、会場での検温があること、マスク着用が必須であることなど注意事項の周知をお願いいたします。
  • 商談は極力事前に日時調整し、後日のオンライン会議実施などで長時間に及ばない対策もご検討ください。
  • 商談や説明時なども含め大声での会話や呼び込みはお控えください。
  • 接触感染防止のために、商品パンフレットや会社案内などの資料はデジタル化をご検討ください。
スタッフの安全確保
  • 施工・搬入期間から会期、撤去までの当展期間中、会場に入館する全スタッフのリストをご作成のうえ事前に提出をお願いします。提出方法は出展者説明会にてご案内いたします。
  • 勤務予定のスタッフ全員に対し、毎朝検温と体調確認の徹底をお願いいたします。
  • スタッフの防護具(マスク・フェイスシールドなど)やブースで使用する消毒液のご用意をお願いいたします。
  • スタッフ全員のマスク着用と適切な頻度での手洗い、手指消毒を徹底してください。
  • 外出や商談後にスタッフの手指消毒の徹底をお願いいたします。
  • 搬出の際、施工関係者は出展者の搬出が終わるまで入館しないようにしてください。
2019_RESULT

前回展(JAPAN PACK 2019)開催結果報告

JAPAN PACK 2019 報告書をダウンロード

JAPAN PACK 2019 来場登録者数

10月29日(火) 10月30日(水) 10月31日(木) 11月1日(金) 合計
天候 晴れ 晴れ 晴れ -
来場登録者数 7,071名
(うち海外568名)
8,609名
(うち海外398名)
8,085名
(うち海外241名)
9,774名
(うち海外103名)
33,539名
(うち海外1,310名)

※来場登録者数は、会場で受付登録をされた方の実数となります。複数日程ご来場された方の重複カウントはされません。

MOBILE APPLICATION

JPアプリ

JAPAN PACK公式アプリ

JAPAN PACK 2022の出展者・来場者のみならず、包装産業に関心のある皆様のために開発した、一般社団法人日本包装機械工業会が提供する公式ポータルアプリです。

展示会の最新情報はもちろん、出展者と来場者のビジネスマッチングを実現するサービスや包装産業全体の最新ニュースなど、業界関係者必携のツールとしての機能を備えております。日常業務のパートナーとして、お手元のスマートフォンでご覧ください。

※ このアプリは日本語・英語の2ヶ国語で提供しております。
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INFORMATION / DOCUMENTS / INQUIRIES

INFORMATION

新着情報

2021年05月25日 出展者一覧を更新しました(早期申込出展者)
2021年03月22日 JAPAN PACK 2022〈開催説明会〉および〈展示会活用セミナー〉のご案内
2021年01月13日 【要注意】海外企業からの『企業情報掲載案内』に関する注意喚起
2020年12月4日 出展申込みの受付けを開始しました
2020年12月4日 ウェブサイトを公開しました。

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お問い合わせ

一般社団法人日本包装機械工業会〈JAPAN PACK 2022〉運営事務局

104-0033 東京都中央区新川2-5-6 包装機械会館3階
TEL:03-6222-2277 FAX:03-6222-2280