結果報告


入 場 者 数
2005日本国際包装機械展 総入場者数
参加出品社数:378社  出品小間数:2,424小間
月 日天候国内海外小 計
10月18日12,10927612,385
19日のち22,38222122,603
20日29,55235929,911
21日34,31340234,715
22日時々25,08516225,247
合 計123,4411,420124,861
入場ゲート写真(クリックで拡大)


業種別入場者数
業 種来場者数比率(%)
1.食品関係50,27740.3
2.化学・医薬・化粧品関係18,22914.6
3.鉄鋼・自動車・電気関係2,7462.2
4.繊維・雑貨・文具関係2,2471.8
5.流通・サービス関係12,73510.2
6.包装資材・印刷・加工関係20,85116.7
7.機械・機器関係11,8619.5
8.官公庁・団体・学校関係1,9971.6
9.一般・個人2,4982.0
* 海外1,4201.1
合 計124,861100.0
業種別来場者数グラフ(クリックで拡大)


テープカット(クリックで拡大)
開 会 式
と き平成17年10月18日(火)09:45〜10:00
ところ東京国際展示場(東京ビッグサイト)コンコース
2005日本国際包装機械展 中央ゲート前
式次第音楽隊演奏綜合警備保障ALSOKビバーチェ
国旗掲揚、国歌吹奏
開会宣言実行委員長田中 敏彦
テープカッティング会 長石田 隆一
副会長下島 敏男
副会長川西 勝三
副会長生田 芳規
副会長大森 利夫
10:00〜 一般入場
* 司会進行  副実行委員長  本多 宗隆
 世界20ヶ国(地域)のトップメーカー378社が参加し、2005日本国際包装機械展は10月18日(火)に開幕した。
 中央ゲート前に設けられた式典会場では、早くから出品社・報道関係の方々がお集まりになる中、綜合警備保障ビバーチェの演奏が行われ、開会式のスタートを待った。
 定刻、ALSOKビバーチェの厳かな国歌吹奏と共に国旗が掲揚され、セレモニーがスタートした。続いて、田中敏彦実行委員長により開会が宣言され、石田隆一会長、下島敏男・川西勝三・生田芳規・大森利夫副会長によるテープカッティングが行われ、2005日本国際包装機械展の幕が切って落とされた。



オープニングレセプション
と き平成17年10月18日(火)18:00〜20:00
ところホテル日航東京 1階 ペガサスの間
東京都港区台場1-9-1(新交通・ゆりかもめ 台場駅)
式次第主催者挨拶社団法人 日本包装機械工業会
会 長 石田 隆一
来賓祝辞経済産業省製造産業局
産業機械課長 小宮 義則 氏
乾  杯2005日本国際包装機械展
実行委員長  田中 敏彦
懇  親
出席者数約560名
展示会場からレセプション会場 シャトルバス運行(17:00-18:00)4回
会場風景(クリックで拡大)
レセプション 乾杯
 開会当日の夕刻、港区台場のホテル日航東京「ペガサス」においてオープニングレセプションが催された。
 午後5時30分の受付開始と同時に、会場には官公庁、出品社の方々をはじめ、2005日本国際包装機械展の開催にご尽力いただいた方々が多数おみえになり、開会の時を待った。
 オープニングレセプションは石田隆一会長の挨拶に始まり、ご来賓を代表して、経済産業省製造産業局産業機械課長の小宮義則様よりご祝辞を頂戴した。
その後、実行委員全員が壇上に上がり田中敏彦実行委員長の音頭により、2005日本国際包装機械展の成功とご列席各位のますますのご発展とご健勝を祈念して乾杯が行われた。
 会場内は560名を超える方々で熱気にあふれ、随所で各国語による歓談風景が見受けられた。
また、青年部会の精鋭メンバーによる即興の演奏会なども催され、終始和やかなムードの中、午後8時に散会となった。


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